満月の夜の神社の姫子〈14〉 少女に 「魔性」を仕込んだ男たち

もの想い 妄夢草紙 
 第10話  満月の夜の神社の姫子  14 

 R18 
このシリーズは、性的表現を含む官能読み物です。
18歳未満の方は、ご退出ください。


奉仕活動で出かけた養護園。その
卒園アルバムに見つけた美少女は
姫子だった。姫子はどの写真でも、
おとなの男に抱きすくめられて、
婉然と微笑んでいた――??。


この話は連載14回目です。この話を最初から読みたい方は、⇒こちらから、前回から読みたい方は、⇒こちらからどうぞ。

ここまでのあらすじ 満月の夜になると、神社の楠のたもとにその女が現れるという。「見に行こう」と言い出したのは、亀吉だった。純平は、しぶしぶその後にしたがった。待っていると、やって来たのは漁協の古田さんだった。古田さんは「姫子」の尻から、太いモノをぶち込んだ。男が行くと、姫子は小藪に隠れている純平たちを見つけて声をかけた。あわてて石段を駆け下りた純平たちだったが、そこへ、再び坂道を上がってくる男の姿があった。ビニールの袋をブラブラさせながら上がってきたのは、酒屋「サカエ」のオヤジだった。オヤジが袋から取り出したのは、稲荷ズシ。女は、貪るようにその寿司を食い、食い終わると、スカートの中に男の頭を迎え入れた。その夜、純平は、布団の中でアレに手を伸ばした。触れているとその先からヌルッとしたものが噴出した。初めての射精だった。まだ、姫子は神社にいるだろうか? 翌日、純平はひとりで神社の階段を上った。探していると、姫子に見つかり、純平の体はその腕に抱きしめられた。姫子の手は純平の股間に伸び、ふくらんだ純平のそれを口に含んだ。純平が放出したものを呑み込んだ姫子の顔を、純平は美しいと感じた。姫子は「また満月の夜に」と言う。なぜ、満月の夜にか? 姫子は「心を返しに来る」と言うのだった。純平の疑問に、「サカエ」のオヤジが答えて言うには、姫子はあの神社の楠の根元に捨て置かれた「捨て子」だったという。それを「サカエ」のオヤジや漁協の古田たち町の男たち数人が金を出し合って、養護施設で保護させた。姫子は、その恩に報いるために、満月の夜になると、楠の袂に姿を現すというのだった。漁協の古田さんは、純平たちが姫子を知っていると知ると、「おまえたち、女を抱いたことあるか?」と訊く。首を振ると、「姫子に教えてもらえ」と言う。次の満月の夜、純平たちは古田さんに連れられて神社へ行った。姫子は、指で股の奥を開いて、秘密の小さな穴を純平たちに見せ、「おいで」と亀吉を、次に純平をその穴の奥へと導いた。それがふたりの筆おろしだった。そんな夜を経て、純平たちは、少しおとなになった。そんなある日、養護園を慰問に出かけた純平たちは、そこに残された卒園アルバムに、ある美少女を見つけた。姫子と思われる美少女は、どの写真でもおとなの男に抱き寄せられていた。男たちのひとりは、「サカエ」のオヤジ。もうひとりは、漁協の古田さんだった――。


 満月が近づくと、純平は、ゆううつな気分になった。
前の満月の夜、古田さんと約束した。
「おまえら、次の満月が来たら、また来いや。今度はよ、もっと女を喜ばす方法を教えてやらぁ」
亀吉は、「ほんとすか?」と目を輝かせたが、純平は気乗りがしなかった。
「姫子」からは、「満月の最後の夜にひとりでおいで」とささやかれていた。「ひとりで」と言われているのに、古田さんたちと一緒に行ったのでは、「姫子」を裏切ってしまうことになるのではないか。
 行きたくないなぁ――と思ったが、ウキウキとしている亀吉の様子を見ると、「オレ、行かない」とは言えなかった。

 その夜の満月は、一段と大きく見えた。
 月がいちばん地球に接近するからだ――と、テレビのお天気キャスターが言っていた。
 煌々と輝く月の光が、LEDライトのように神社への石段をライトアップしている。
 その石段を、古田さんは不自由な足で上機嫌に上っていく。その後を、亀吉がくっつくように歩いて行く。
 「姫子はなぁ、おまえらの歳には、もう立派に、女になってやがったんだぜ」
 「女になるって?」
 亀吉が訊くと、古田さんは得意げに鼻の穴をふくらませて言った。
 「女になるってのは、あれよ。もう、男のナニを咥え込んで、ヒィヒィ言ってた――ってことよ」
 「ほ、ほんと……?」
 「ああ、オレたちが教えてやったのよ」
 「オレたち……?」
 「オレとかよ、植村のオヤジとかよ、それに……あの園長とかな。あの園長も、好きだかんなぁ……」
 「エッ!? ウ、ウソォ……」と、亀吉が声を挙げた。
 「ウソなもんか。あの子、まだ中2だったかなぁ。セーラー服の似合うかわいい女の子でなぁ……」
 そう言って、「グヒヒ……」と笑う古田さんに、純平は、手がワナワナと震え出すのを感じた。
 「いいか、坊主たちよ、女ってのは変わるんだゾ」
 古田さんは、亀吉の肩を抱き寄せるようにして、声のトーンを下げた。
 「最初は、『イヤだ、イヤだぁ……』って泣きわめいてた姫子がよ、そのうち、『ああ、ああ~ん』なんて、いい声で鳴くようになってよ。最後は、自分からオレたちにすり寄ってくるようになりやがった」
 養護園のアルバムで見た、「姫子」の写真。おとなの男たちに抱きすくめられて、嫣然と微笑む姿を見て純平が感じた疑問は、ほんとうだったのだ――と純平は思った。「姫子」をそんなふうに仕立てたのは、古田さんであり、「サカエ」のオヤジであり、そして、あの園の園長までもが……。
 「あの子の中に潜む魔性は、オレたちが開発してやったのよ」と、自慢げに語る古田さんたちへの怒りが、純平の胸の内に湧き上った。

          

 「姫子」は、楠の陰に隠れていた。
 古田さんは、「姫子」の背後に回ると、左腕で「姫子」の胸を固定し、そのふくらみを手のひらに捕えてもみしだいた。もう一方の手は、「姫子」の腹部へ回された。
 古田さんは、腹部に回した手で「姫子」のスカートをめくり上げる。純平たちの目に、「姫子」の黒い繁みが飛び込んできた。「姫子」は、やっぱり、下着を着けていなかった。
 古田さんの節くれだった手は、その繁みの下に潜り込んでいく。
 「ホラ、姫子。脚を開いて、坊主たちに見せてやりなよ」
 古田さんに言われて、「姫子」は片足を楠の脇に埋め込まれた道標の上に載せた。

 うっすらと血の色が透けて見えるような「姫子」のそこが、純平たちの前に暴き出された。古田さんは人差し指と薬指で「姫子」のそこを押し広げ、中指の腹をその中央の突起のような部分に押し当てて、そこをグリグリと押しもむ。
 「姫子」は、その手から逃れようとするように、腰をねじる。古田さんは、逃がしてたまるか――というふうに、手で「姫子」の突起を追い求める。
 「姫子」の開いた口から、きれいに生えそろった前歯がのぞく。その歯と歯の間から、「ンフッ、ンフッ……」と、苦しげな息がもれる。
 「ホ~ラ、感じてきただろう、姫子? 姫子は、ここが大好きだもんなぁ。子どもの頃から、ここを机の角にこすりつけてたもんなぁ」
 言いながら、古田さんは唇を「姫子」のうなじに当て、そこを舌でベロベロとなめながら、手の動きを速める。「姫子」の口から吐き出される息が荒くなり、腰のもじもじという動きが大きくなる。
 「坊主たち、よぉく覚えておけよ。女のクリッとしたここはよ、おさねつってよ、女がいちばん感じる場所なんだぞ。この子は、ここをいっつも自分の手で触ってたんだよな。だから、おじさんたちが、正しい触り方を教えてやったんだよな。な、姫子。おまえ、いつの間にか、いい女になっちまってよぉ……」
 純平には、古田さんが「姫子」をいじめているようにしか見えなかった。しかし、「姫子」の口からは、「あ、あーっ……」とそれまで聞いたこともないような高い声がもらされ、開いた脚  がブルブル……と震え始めた。
 純平の隣では、亀吉がズボンの中に突っ込んだ手で、モソモソと股間に触っているのがわかった。
      
          

 「さぁて、姫子よ。そろそろ仕上げるか? おまえの大好きなものを、いま、ブチ込んでやっからな」
 そう言うと、古田さんは、胸をもんでいた左手でズボンのジッパーを下した。
 黒々とふくれ上がった古田さんのアレが、パンツの中から飛び出して、「姫子」の股間から、ググーッと顔をのぞかせた。
 古田さんは、天を向いてドクドクとそそり立つその頭を左手で支え持つと、それを、小さな顔をのぞかせている「姫子」の穴へ、この前、「おまえらはここから生まれて来たんだぞ」と古田さんが教えてくれたその穴の中へ、ねじ込むように潜り込ませていった。
 「あーっ、イヤッ! あーっ、ングッ……」
 もみじの葉のように広げられた「姫子」の手が、救いを求めるように宙に差し出された。その手を古田さんの左手がつかんで、後ろへねじ上げる。「姫子」のもう一方の手は、自分の股間に差し込まれてあそこをグリグリともみしだいている古田さんの右手をつかんで、その手をそこから引きはがそうとしているように見えた。
 「ダメだよ、姫子。こっちも好きだろ? もみもみしながら、ブスッといってやっからよ。オーッ、きょうは、よく濡れてんなぁ、姫子。オーッ、どんどん奥まで入っていくゾ」
 言いながら、古田さんは、腰をグイと「姫子」の尻にぶつけるように動かす。そのたびに、「姫子」は、苦しそうに顔をしかめる。
 その様子をみながら、古田さんは、グイと腰を入れては引っ込め、またグイと入れる。繰り返すたびに、古田さんの腰の動きが大きくなる。古田さんのアレと「姫子」のそこがつながった場所からは、ビチャ、ニュルッ……と、湿った音が聞こえてくる。
 「姫子」は、古田さんの腰が突き出されるたびに、大きく体をのけぞらせ、その口からは、「あーっ、あーっ……」と、悲鳴ともため息ともつかない声がもらされる。
 「いま、イカせてやっからな。おまえがいくとこ、坊主たちに見せてやれや。ホラ、ホラッ……」
 古田さんの腰の動きが速くなる。
 「もぉ……ダメェ……。た・す・け・て……」
 うっすらと白目を見せた「姫子」の目が、純平を見ている。
 その目が、純平に救いを求めているように見えた。
 しかし、純平には、何もできなかった。
 「たすけて、お願い。も、もう……」
 苦しそうなその声を聞きながら、純平は、一歩、また一歩……と後ずさりした。
 その足を、純平は止められなかった。
 やがて純平は、クルリと足の向きを変えて、神社の社へ向けて駆け出していた。
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