荒野のバラと谷間のユリ〈26〉 帰り道は、なぜ、早い?

バラの花束情事の一夜が明けると、
愛は、急速に冷静を取り戻していった。


風呂を浴びた栞菜が戻ってくると、ボクは再び、
その体に覆いかぶさり、そのまま、朝を迎えた。
帰り道は早かった。「寄って行く?」と誘うボクに、
栞菜は、静かに首を振った――。



 連載小説/荒野のバラと谷間のユリ ――― 第26章 
【リンク・キーワード】 恋愛小説 結婚 一夫一妻 純愛 エロ 官能小説


この話は連載26回目です。最初から読みたい方は⇒こちらから、
   前回から読みたい方は、⇒こちらからどうぞ。

ここまでのあらすじ 大学を卒業して、できたばかりの出版社「済美社」に入社したボク(松原英雄)は、配属された女性雑誌『レディ友』の編集部で、同じく新卒の2人の女子編集部員、雨宮栞菜、戸村由美と出会う。感性の勝った栞菜と、理性の勝った由美は、何事につけ比較される2人だった。机を並べて仕事する由美は、気軽に昼メシを食べに行ける女だったが、栞菜は声をかけにくい相手だった。その栞菜を連れ回していたのは、年上のデスク・小野田宏だった。栞菜には、いつも行動を共にしている女がいた。右も左もわからずこの世界に飛びこんだ栞菜に、一から仕事を教え込んだ稲田敦子。そのふたりに、あるとき、「ヒマ?」と声をかけられた。ついていくと、そこは新宿の「鈴屋」。「これ、私たちから引っ越し祝い」と渡されたのは、黄色いホーローのケトルとマグカップだった。その黄色は、ボクの部屋に夢の形を作り出す。そんなある夜、小野田に飲みに誘われた栞菜が、「松原クンも行かない?」と声をかけてきた。元ヒッピーだと言うママが経営するスナックで、ボクは小野田が、かつては辺境を漂白するバガボンドだったことを知らされる。その帰り、バガボンド小野田は、「一杯飲ませろ」と、ボクの部屋にやって来た。小野田は、黄色いマグカップでバーボンを飲みながら、自分の過去を語った。漂流時代にアマゾンを探検中、後輩を水難事故で死なせてしまったというのだった。やがて、年末闘争の季節がやって来た。組合の委員長・小野田は、「スト」を主張。書記のボクと副委員長の相川は、それをセーブにかかった。しかし、会社の回答は、ボクたちの予想をはるかに下回った。その回答を拒否することが決まった翌日、栞菜は部長たちと夜の銀座へ出かけ、由美はボクを夜食に誘って、「ストはやらないんでしょ?」とささやいた。女たちは、ほんとは、「スト」なんか望んではいないのだ。そんな中で開かれた第二次団交は、何とか妥結にいたり、栞菜の発案で、彼女と由美、ボクと河合の若者4人組で、祝杯を挙げることになった。その夜、珍しく酔った栞菜の体がボクの肩の上に落ちた。飲み会がお開きになると、稲田敦子と栞菜がボクの部屋を「見たい」とやって来た。「眠くなった」と稲田が奥の部屋に消えたあと、「飼いネコになりなよ」と発したボクの言葉に、栞菜は頭をすりつけ、唇と唇が、磁石のように吸い寄せられた。その翌々週、ボクたちは忘年会シーズンに突入した。珍しく酔った由美を送っていくことになったボクに、由美は、「介抱してくれないの?」とからんできた。一瞬、心が揺らいだが、酔った由美を籠絡する気にはなれなかった。その翌日、編集部に顔を出すと、小野田がひとりで荷物をまとめていた。「もう、この会社は辞める」と言うのだった。「荷物運ぶの手伝ってくれ」と言われて、蘭子ママの店に寄ると、小野田が言い出した。「おまえ、何で由美をやっちまわなかった?」。ママによれば、小野田にもホレた女がいたらしい。しかし、小野田は女から「タイプじゃない」と言われてしまったと言う。その女とは? 小野田が消えた編集部で、栞菜がボクに声をかけてきた。「ワインとパンがあるの。ふたりでクリスマスしない?」。ボクは栞菜を部屋に誘った。自分からセーターを脱ぎ、パンツを下ろした栞菜の肌は、磁気のように白かった。その体に重なって、初めて結ばれた栞菜とボク。週末になると、栞菜は、パンとワインを持ってボクの部屋を訪ねてくるようになった。彼女が持ち込む食器やテーブルウエアで、ボクの部屋は、栞菜の夢の色に染められていく。しかし、その夢の色は、ボクの胸を息苦しくもした。そんなとき、栞菜を慕う河合金治が、編集部で他の編集部員を殴った。1週間後、河合は会社に辞表を出した。もしかしてその責任の一端はボクにもあるのか? 胸を痛めるボクに河合が声をかけてきた。「ボクが辞めるの、キミが想像しているような理由じゃないからね」。小野田も河合もいなくなった編集部に、4月になって新人が2人、配属されてきた。うち1人が、高級婦人誌出身の高島。相川は、その高島を「エゴイスト」と断じ、「あれは危険な男だ」と言う。その高島を「トノ」と呼ぶ栞菜は、「あの人は、そんな人じゃないよ」と擁護した。そんな中、編集部は1週間の休暇に入った。「どこか行こうか?」と言い出したのは、栞菜だった。「予定を組まない旅がしたい」という栞菜とボクは、ブラリと電車に飛び乗り、山梨県の塩山で降りた。大菩薩峠の登山口にある山間の温泉宿。浴衣姿になった栞菜の白い肌に征服欲をたぎらせたボクは、彼女の浴衣の裾を開き、その股間に顔を潜らせた――




 風呂から上がると、また、栞菜に触れたくなった。
 湯上りの火照った体を抱き寄せると、栞菜は少し驚いたような、困ったような、しかし、どこか憐れむような顔で、ボクを見つめた。
 「私を寝かせないつもり……?」
 その目が、闇夜のネコのように、キラリと輝いている。
 「そうだよ」と言って、ボクは栞菜の浴衣の帯を解き、その体をうつ伏せにさせた。
 肩から浴衣を剥ぎ下ろし、裾をまくって尻をむき出しにすると、栞菜は「イヤッ!」と身をよじらせた。
 ボクの目の前には、栞菜の尻の瓜のような白い高まりが2つ、熟れた実を輝かせている。
 ボクはその山を手でつかんで、グイと押し開いた。割れた白い果実の間から、彼女のチューブの絞り口がのぞいて見えた。
 サワッと指でなぞると、栞菜の尻の筋肉が硬直して、その絞り口を白い山の間に隠そうとする。それを再び手で押し開いて、サワッとなぞる。また、尻がキュッとすぼむ。
 そんな遊戯を繰り返しているうちに、ボクの下半身は、また痛いほどに滾ってくる。
 ボクは栞菜の尻を持ち上げ、尻の間からのぞいて見える栞菜の赤い充血の裂け目に向けて、脈打つものをズンと突き刺した。
 「イヤッ……」
 栞菜はかすかに声を挙げ、尻を左に振り、右に振り……して、ボクの暴挙に抗議の意思を示した。
 しかし、ボクは、その意思を無視した。
 ボクの先端は、彼女の柔らかな前側の肉壁に突き当たっていた。そこへ、ボクはこれでもか……と、劣情に膨らんだそれを送り込んだ。
 こすれ合う部分から、ピチャピチャと粘液の混ざり合う音がした。彼女の尻の肉とボクの恥骨がぶつかり合う、ペタンペタンという音が響く。
 その音を聞きながら、ボクは征服者の喜悦に満たされていった。
 栞菜は、両手で畳にツメを立て、その目をガジガジ……と削りながら、「あっ、あーっ」と断末の叫び声を挙げている。
 ボクは、その腰を引きつけながら、そこへ打ち込むクイの速度をマックスに高めた。
 熱い精液が、尿道を駆け上ってくる。
 それがホースの先端から飛び出す瞬間、ボクはノズルを彼女の体から抜き取って、迸るものを彼女の尻の山に放出した。
 その丘陵をゆっくり流れ落ちていくジェル。
 ボクも、彼女も、もはやそれを拭き取る気力もなく、ただ、気だるい体を布団に横たえて、眠りに落ちていった。

        

 寝不足のまま、旅館の朝食をかき込んだボクと栞菜は、「おクルマ呼びましょうか?」という主人の申し出を断って、山道を歩いて下りることにした。
 適当にブラブラ歩いて下りて、途中で時刻が合えばバスに乗ろうか――という、適当な計画だった。
 と言って、大菩薩峠まで登ろうという気力は、もう残っていなかった。
 近くには、見どころとして挙げられたポイントもいくつかあったが、観光して歩こうという気も、ボクたちにはなかった。
 ただ、ブラッと歩きたいと思った。それだけだった。
 街道沿いには、春の日差しがあふれていた。そんな中に、何を育てているのかわからない畑がある。ぶどう畑は、棚につるが巻き付いてはいるが、まだ花も咲いてないし、実も着けていない。
 そんな風景の中を歩きながら、栞菜は、路肩に咲いた名前もわからない花に目を留めては、「ワァ、きれい!」と、突然、声を挙げて駆け出したりする。
 その行動は、野良ネコのようでもあるが、見ようによっては飼い主のリードに従わない飼い犬のようでもある。
 そんな栞菜の行動は、ボクを翻弄させた。しかし、そうして翻弄されていることは、どこか心地よくもあった。翻弄されながら、「まったく、この女は……」と、半分あきれ、そして半分はおののいてもいる。そんなふうに彼女の傍らにいることを、ボクはどこかで誇らしいとも感じていた。
 ただ、彼女が無邪気に示す感性に富んだ……と思われる言葉は、ボクをしばしば、悩ませもした。
 「きれいだと思わない、この花?」
 栞菜はそう言って、手に摘んだ花をボクに差し出して見せたりする。
 「印象派の花みたいだわ」
 そんなとき、ボクは、「そう?」としか返せない。
 もっと気の利いたことを言えればいいのだけれど、ボクには、その感受性がなかった。
 栞菜は、そんなボクが、ちょっと不満そうにも見えた。

        

 帰り道は、早い。
 どんな旅でもそう思う。
 塩山から乗り込んだ電車が来た道を戻り、いつもの生活圏が近づいてくるにつれ、栞菜も、ボクも、無口になった。
 快速・新宿行きは、あっという間に高尾に着き、乗り換えた中央線快速は、たちまち中野に到着した。
 「寄っていかない?」
 ボクは栞菜を落合のアパートに誘った。
 しかし、栞菜は、静かに首を振った。
 「もう、帰るわ」
 「なんだか、もう少し、キミと一緒にいたくなった」
 「もう……たっぷり一緒にいたわ」
 「じゃ、送っていくよ」
 一緒に多摩川園まで行くよ――と申し出るボクの体を、栞菜は静かに押して、「もう行って」と手を振った。
 栞菜を乗せたまま、走り始める電車を、ボクはホームから見送った。
 ⇒続きを読む



 管理人の本、Kindle で販売を開始しました。現在、既刊2冊を販売中です!
Kidle専用端末の他、専用Viewerをダウンロード(無料)すれば、スマホでもPCでも、ご覧いただけます。

シリーズ「マリアたちへ」Vol.2
『「聖少女」六年二組の神隠し』
2015年12月リリース

作品のダウンロードは、左の写真をクリックするか、下記から。
「聖少女」六年二組の神隠し マリアたちへ


シリーズ「マリアたちへ」Vol.1
『チャボのラブレター』
2014年10月リリース

作品のダウンロードは、左の写真をクリックするか、下記から。
チャボのラブレター (マリアたちへ)

13 あなたの感想をClick Please!(無制限、押し放題!)
管理人は、常に、下記3つの要素を満たすべく、知恵を絞って記事を書いています。
みなさんのポチ反応を見て、喜んだり、反省したり……の日々です。
今後の記事作成の参考としますので、正直な、しかし愛情ある感想ポチを、どうぞよろしくお願いいたします。


→この小説はテーマ・構成がいい(FC2 恋愛)
→この小説の描写・表現に感動する(にほんぶろぐ村 恋愛)
→この小説はストーリーが面白い(人気ブログランキング 恋愛)

 →この小説の目次に戻る       →トップメニューに戻る  

関連記事
拍手する

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

ご訪問ありがとうございます
現在の閲覧者数:
Profile
プロフ画像《当ブログの管理人》
長住哲雄…独自の人間関係論を元に、数々の著書を刊行してきたエッセイスト&編集者。得意ジャンルは、恋愛論やコミュニケーション論。

    姉妹サイト    

《みなさんの投票で恋愛常識を作ります》
★投票!デート&Hの常識

《管理人の小説をこちで保管》
おとなの恋愛小説倶楽部

《シニア向けサイトも運営しています》
晩年clubロゴ

Since 2009.2.3

▼こちらの市民です。


アクセスランキング

管理人・長住哲雄の近著
  Kindle でお読みください〇〇

写真をクリックすると、詳細ページへ。

最新刊
長編小説

『妻は、おふたり様にひとりずつ』
2016年3月発売
虹BOOKS

3人に1人が結婚できなくなる
と言われる格差社会の片隅で、
2人の男と1人の女が出会い、
シェア生活を始めます。
愛を分かち合うその生活から
創り出される「地縁家族」とは?
定価:342円



シリーズ
マリアたちへ――Vol.2


『「聖少女」
6年2組の神隠し』

2015年7月発売
虹BOOKS

ビンタが支配する教室から
突然、姿を消した美少女。
40年後、その真実をボクは知る…。
定価:122円



シリーズ
マリアたちへ――Vol.1


『チャボの
ラブレター』

2014年10月発売
虹BOOKS

美しい養護教諭・チャボと、
中学生だった「ボク」の淡い恋物語です。
定価:122円

   全国有名書店で販売中〇〇〇

写真をクリックすると、詳細ページに。

新刊です!
『すぐ感情的に
なる人から
傷つけられない本』

2015年9月発売
こう書房
定価 1400円+税

あなたを取り巻く
「困った感情」の毒から
自分を守る知恵を網羅!



『これであなたも
「雑談」名人』


2014年4月発売
成美堂出版
定価 530円+税


あなたの「雑談」から
「5秒の沈黙」をなくす
雑談の秘訣を満載!



『モテる大人の
ほめルール』

2013年8月発売
こう書房
定価 1400円+税


人は、ホメてくれるあなたを
「好き」になる!
そんなホメ技術を満載!



男と女のモテ会話新1202000部増刷!
『男と女の
モテ会話術』

2012年7月発売
こう書房
定価 1400円+税

30秒で心を開かせ、
10分で好きにさせる心理マジック!

   スマホでも好評配信中!   
ダウンロード価格 100円
★iPhone、iPadでご覧になりたい方は、
⇒こちらのダウンロードページから



30秒でつかみ、
1分でウケる
『雑談の技術』


2007年6月 こう書房
定価 1300円+税


「あの人と話すと面白い」
と言われる
雑談のテクを網羅。

★オーディオブック(CD)も、
好評発売中です!




――など多数。
ランキング&検索サイト
    総合ランキング・検索     

FC2ブログ~恋愛(モテ)
にほんブログ村~恋愛観
にほんブログ村~恋愛小説(愛欲)
人気ブログランキング~恋愛



   ジャンル別ランキング&検索  

《Hな小説の検索サイトです》
正しいH小説の薦め正しいH小説の薦め


《Hな体験、画像などの検索サイト》
愛と官能の美学愛と官能の美学


《小説のジャンル別検索サイト》
オンライン小説ランキング★カテゴリー別
オンライン小説ranking


《あらゆる創作系サイトの検索に》
駄文同盟.com駄文同盟.com


《当ブログの成分・評価が確認できます》
blogram投票ボタン


おすすめ恋愛サイトです
いつも訪問している恋愛系ブログを、
独断でカテゴリーに分けてご紹介します。

悪魔
勉強になります
「愛」と「性」を
究めたいあなたに


《性を究める》
★カラダ開発研究ブログ
★性生活に必要なモノ
★男と女のエッチの秘密
★アラフォー女性のための夫婦性活なび
★セックスにまつわるエトセトラ
★飽きないセックスを極める
★真面目にワイ談~エロ親父の独り言
★彼女達との性ライフ
★恋する熟女



《性の不安に》
★自宅でチェック! 性病検査

《愛を究める》
★プライド
★セカンドバージン卒業まで

《男を磨く・女を磨く》
★かっこいい女への道
★予算15,000円でプレゼントする
本格ジュエリー「me.luxe」


女の子「男と女」はまるで劇場
いろいろな愛の形
その悦びと不安


《不倫》
★不倫ポータルネット
★幸せネル子の奔放自在な日々

《MとSの話》
★M顔で野生児だった私の半生

《国際結婚》
★アンビリーバブルなアメリカ人と日本人

《障害者とフーゾク》
★KAGEMUSYAの裏徒然日記

妻くすぐられます
カレと彼女の
ちょっとHな告白


★嫁の体験リポート
★恵子&誠
★レス婚~なんだか寂しい結婚生活
★おしりちゃんの部屋
★木曜日のアモーレ New



女王写真&Hな告白
赤裸な姿を美しく
大胆に魅せてくれます


《美しい自分を見せて、読ませてくれます》
★Scandalous Lady
★みっち~の部屋
★香澄のエロ日記

音楽女
ちょいエロなサイトです
他人の愛と性を
のぞき見


《Hな投稿集》
★人妻さとみの秘密の告白
★内緒の恋愛体験を告白


上記分類にご不満のブログ運営者さまは、管理人までご連絡ください。
創作系&日記系☆おすすめリンク
読むたびに笑ったり、感動したり、
勉強になったりするサイトです。

女の子ヘッドホン

読む悦び、見る愉しみを!
小説&エッセイ&写真

《官能小説》
萌木ケイの官能小説
ひとみの内緒話
riccia
★~艶月~
★妄想の座敷牢~紅殻格子の世界
★愛ラブYOU

《おとなのメルヘン&ラブストーリー》
★月夜の602号室
★小夜嵐
Precious Things

《ミステリー》
★コーヒーにスプーン一杯のミステリーを

《愛の詩・時代の詩》
★Poem Spice 久遠の詩
★罵詈雑言~本能ノ赴クママニ
★メランコリックノイローゼ

《書評・レヴュー・文芸批評》
★新人賞を取って作家になる
★頭おかしい認定ニャ
★読書と足跡
★緑に向かって New

《写真&詩、エッセイ、日記》
★中高年が止まらない New
★質素に生きる
★エッチなモノクローム
★JAPAN△TENT
★いろいろフォト

傘と女性ユーモアあふれるブログです
いつもクスリと
笑わせられます


《風刺効きまくりです》
★ねじを巻け、そして服を脱げ。
★ショートショート
 とりぶうの読むコント~宮古島

★The Door Into Summer

スクーター
社会派なあなたへ
政治のこと、社会のこと

《政治批評&社会批評》
★真実を探すブログ
★Everyone says I love you!



    素材をお借りしました     

★写真素材・足成
★無料画像素材のプロ・フォト
★カツのGIFアニメ
★無料イラスト配布サイトマンガトップ

上記分類にご不満のブログ運営者さまは、
管理人までご連絡ください。
にほんブログ村ランキング
にほんブログ村内の各種ランキング、 新着記事などを表示します。
アクセスランキング
リンク元別の1週間のアクセス・ランキング。

検索フォーム
QRコード
QR