荒野のバラと谷間のユリ〈21〉 辞める理由は「彼女」ですか?

バラの花束バラに心を奪われた男たちは、
次々に、ボクの前から消えていった。


河合金治が他の編集部員を殴った。その1週間後、
河合は会社に辞表を提出した。栞菜を慕う男が、
またひとり消えた。もしかして、自分のせいか?
胸を痛めるボクに、河合が声をかけてきた――。



 連載小説/荒野のバラと谷間のユリ ――― 第21章 
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ここまでのあらすじ 大学を卒業して、できたばかりの出版社「済美社」に入社したボク(松原英雄)は、配属された女性雑誌『レディ友』の編集部で、同じく新卒の2人の女子編集部員、雨宮栞菜、戸村由美と出会う。感性の勝った栞菜と、理性の勝った由美は、何事につけ比較される2人だった。机を並べて仕事する由美は、気軽に昼メシを食べに行ける女だったが、栞菜は声をかけにくい相手だった。その栞菜を連れ回していたのは、年上のデスク・小野田宏だった。栞菜には、いつも行動を共にしている女がいた。右も左もわからずこの世界に飛びこんだ栞菜に、一から仕事を教え込んだ稲田敦子。そのふたりに、あるとき、「ヒマ?」と声をかけられた。ついていくと、そこは新宿の「鈴屋」。「これ、私たちから引っ越し祝い」と渡されたのは、黄色いホーローのケトルとマグカップだった。その黄色は、ボクの部屋に夢の形を作り出す。そんなある夜、小野田に飲みに誘われた栞菜が、「松原クンも行かない?」と声をかけてきた。元ヒッピーだと言うママが経営するスナックで、ボクは小野田が、かつては辺境を漂白するバガボンドだったことを知らされる。その帰り、バガボンド小野田は、「一杯飲ませろ」と、ボクの部屋にやって来た。小野田は、黄色いマグカップでバーボンを飲みながら、自分の過去を語った。漂流時代にアマゾンを探検中、後輩を水難事故で死なせてしまったというのだった。やがて、年末闘争の季節がやって来た。組合の委員長・小野田は、「スト」を主張。書記のボクと副委員長の相川は、それをセーブにかかった。しかし、会社の回答は、ボクたちの予想をはるかに下回った。その回答を拒否することが決まった翌日、栞菜は部長たちと夜の銀座へ出かけ、由美はボクを夜食に誘って、「ストはやらないんでしょ?」とささやいた。女たちは、ほんとは、「スト」なんか望んではいないのだ。そんな中で開かれた第二次団交は、何とか妥結にいたり、栞菜の発案で、彼女と由美、ボクと河合の若者4人組で、祝杯を挙げることになった。その夜、珍しく酔った栞菜の体がボクの肩の上に落ちた。飲み会がお開きになると、稲田敦子と栞菜がボクの部屋を「見たい」とやって来た。「眠くなった」と稲田が奥の部屋に消えたあと、「飼いネコになりなよ」と発したボクの言葉に、栞菜は頭をすりつけ、唇と唇が、磁石のように吸い寄せられた。その翌々週、ボクたちは忘年会シーズンに突入した。珍しく酔った由美を送っていくことになったボクに、由美は、「介抱してくれないの?」とからんできた。一瞬、心が揺らいだが、酔った由美を籠絡する気にはなれなかった。その翌日、編集部に顔を出すと、小野田がひとりで荷物をまとめていた。「もう、この会社は辞める」と言うのだった。「荷物運ぶの手伝ってくれ」と言われて、蘭子ママの店に寄ると、小野田が言い出した。「おまえ、何で由美をやっちまわなかった?」。ママによれば、小野田にもホレた女がいたらしい。しかし、小野田は女から「タイプじゃない」と言われてしまったと言う。その女とは? 小野田が消えた編集部で、栞菜がボクに声をかけてきた。「ワインとパンがあるの。ふたりでクリスマスしない?」。ボクは栞菜を部屋に誘った。自分からセーターを脱ぎ、パンツを下ろした栞菜の肌は、磁気のように白かった。その体に重なって、初めて結ばれた栞菜とボク。週末になると、栞菜は、パンとワインを持ってボクの部屋を訪ねてくるようになった。彼女が持ち込む食器やテーブルウエアで、ボクの部屋は、栞菜の夢の色に染められていく。しかし、その夢の色は、ボクの胸を息苦しくもした――




 その事件が起こったのは、そろそろサクラの便りが聞かれようか――という季節だった。
 河合金治が、ニュースグラビア担当の浜倉を殴った。
 理由は、浜倉が担当した記事のタイトルにあった。
 成田の空港建設反対闘争で、機動隊と反対派住民・学生の衝突が起こり、その中で機動隊員1人が命を落とした。
 その家族の悲嘆に暮れる様子を撮った写真を載せて、
 『虐殺された機動隊員の妻、新婚2年目の涙』
 とやったのだが、河合はそのタイトルの「虐殺」の文字に咬みついた。
 「浜倉さん、虐殺はないでしょ!」
 「虐殺」というのは、強者が弱者を虐げて殺すことを言う。言葉の使い方を間違っているのではないか――というのが、河合の主張だった。
 浜倉は、こう答えたと言う。
 「暴力学生に鉄パイプで殴り殺されたんだ。これが虐殺でなくて何だ」
 浜倉は、前職は株屋だった。実利にしか興味がないというタイプで、その発言は、たびたび他の編集部員との間に軋轢を産んでいた。
 「俗流とはいえ、ジャーナリズムですよ。もっと、言葉の使い方に気をつけたほうがいいんじゃないですか?」
 「おまえに言われる筋合いはねェよ」
 「辞書に何と書いてあるか、読んでみなさいよ」
 河合は、辞書を浜倉の胸に押しつけるように差し出す。
 「必要ない」と、浜倉は差し出された辞書を払いのけた。
 「辞書くらい読めよ。あんた、編集者でしょうが!」
 「読め」「読まない」と押し問答を繰り広げた挙句、河合は浜倉の胸をドンと押した。それで、浜倉は床に倒れた。
 それが「殴った」ということになった。どうも、浜倉が上に泣きついたらしい――というのが、周囲の観測だった。
 河合は、上層部に呼ばれて事情を聞かれたが、「断じて殴ってなんかいない」と突っぱねたため、「よくある編集部員同士の内輪モメ」として、厳重注意を受けるだけで処理された。
 しかし、そんなことがあってから、河合はどうも、編集部内で浮いた存在になった。
 そして――。

        

 「河合のやつ、辞める気らしい……」
 それを耳打ちしてきたのは、相川信夫だった。
 いつものように、「ちょっと軽く行こうか?」と、手を口に持って行くしぐさを見せて中野の飲み屋街に誘った相川信夫が、声を潜めて言ってきたのだった。
 何も、こんなところで声を潜める必要もないだろう――と思うのだが、そうして声を潜めることで、「おまえには特別の情報を伝えるんだぞ」と思わせるのが、相川流の人心掌握術のひとつだった。
 「やっぱり、例の件が尾を引いたんですかね?」
 「それなんだけどね……」と言いながら、相川はボクのグラスにビールを注ぎ足した。
 「どうも、あれだけが理由じゃないらしい」
 「女ですか?」
 「おまえもそう思うか?」
 チッ、余計なことを言った――と後悔したが、相川は、ボクのひと言でピンときたようだった。
 「つまり、フラれたってことか、あいつも……」
 「も……?」
 思わず、声が出た。
 「他にも、フラれた男がいるってことですか?」
 「いるんじゃないの? つか、いても不思議じゃないだろう。小野田だって……」
 そう言いかけて、相川は口をつぐんだ。「太った人はタイプじゃないと言われた」と、ちょっと寂しそうにつぶやいた小野田の顔が、頭に浮かんだ。
 「しかし、小野田さんは、それが理由で辞めたわけじゃないでしょう?」
 「もともと、いつまでもこの会社にいるなんてつもりはなかったんだろうけどな。でも、辞める時期を早める理由のひとつにはなったんじゃないの。オレにはそう見えたけどな」
 少し複雑な気分だった。小野田宏も、河合金治も、雨宮栞菜にフラれたことが会社を辞める原因のひとつになったのだとしたら、その原因を作ったのは、ボクだとも言えた。
 「で、どうなのよ、おまえは?」
 「エッ……?」
 「だから、おまえもフラれたんじゃあるまいな――ってことよ」
 「それは……ないと思います」
 「デキちまったか?」
 「ま、一応、飼い主ってことにはなりました」
 「やったな」と、相川が背中をバシッと叩いたので、あやうくビールにむせそうになった。その後で、相川が続けた。
 「しかしな……急ぐなよ、松原」
 「エッ、急ぐなですか? 何を?」
 「あせって所有しようとするな――ってことだよ」
 「でもね、彼女は首に縄をつけてでも、来いと言ってくれる男を求めてもいるようですよ」
 「首に縄をつけるのと、所有するっていうのは、ちょっと違うんだな」
 どう違うのかは、ボクはあえて訊かなかった。その代わりに、ひとつ質問を返した。
 「そういう相川さんこそ、どうなんです? ユミッペの首に、もう、鈴をつけたんですか?」
 「あいつ、ネコじゃないから……」
 返事はそれだけだった。
 なおも訊こうとすると、相川は、「オレの話はいいから」と遮った。

        

 河合金治は、それから1週間後、会社に辞表を出した。
 止めることはできなかった。もし、河合の退職に相川の言うとおりの理由が含まれているとしたら、ボクには止める資格がない――とも思った。
 河合金治にとって、ボクは、「大事な宝物を掠め取っていった不倶戴天の敵」なのかもしれない。そう思うと、目を合わせるのも、少しためらわれた。
 合いそうになる目を逸らし続けていると、河合のほうから声をかけてきた。
 「松原クン、もう聞いてると思うけど……」
 穏やかな切り出し方だった。ウン……とうなずくと、河合は、言いにくそうに口を開いた。
 「あのさ……ボクが辞めるの、キミが想像してるような理由じゃないから」
 意外な言葉だった。
 もしかして、こいつ、見栄を張ってるのか――とも思った。
 「じゃ……ひとつ訊いてもいい? 辞めるのは、辞める理由が見つかったから? それとも辞めないでいる理由が見つからなかったから?」
 河合は、しばらく考え込むフリをして、「後のほう」と答えた。
 「松原クンはどうなの?」
 「エッ……?」
 「松原クンは、ずっと、この会社でガンバるつもり?」
 今度は、ボクが考え込む番だった。河合に訊かれるまで、そのことを具体的には考えたことがなかったからだ。
 「少なくとも……」と言いながら、ボクは言葉を選んだ。
 「ここに骨を埋める気はないし、この会社で何かのポストに就こうって気もない」
 「じゃ、どうするつもり?」
 「いまはノーアイデアだね。ノーアイデアのまま飛び出す勇気は、いまのところないんだ。でも、この会社で吸収できるだけのノウハウを修得したら、いつか、そのノウハウを活かす道を探すだろうと思う」
 「そういうパトスは、まだ残ってるんだね」
 「少々だけど……」
 「パトス」は、日本語で言うと「情熱」だ。河合とボクが、組合結成について話をしているときに、その言葉を使った記憶がある。
 「日本でいちばん先鋭な労組にしたい」と息巻く河合に、「ボクには、そんなパトスは残ってないよ」と答えたことがあって、その言葉で、河合はボクを信用する気になったみたいだ――と、相川から聞かされたことがあった。
 「パトス」は、ボクと河合の間では、キーワードとして機能していた。
 「それで? 次の仕事は、もう決めてあるの?」
 ボクの質問に、河合は、「まぁ……」とだけ答えた。
 「いずれ、どこかで、顔を合わせることになるかもしれないけど……」
 「そういう仕事?」
 「そうだね」
 「グッドラック! としか言えないけど……」
 「それは、おたがいに――でしょ」
 そう言って、河合は、会社から姿を消した。送別会も、お別れの花束もなし――だった。
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