チュンリーの恋〈13〉 ウサギのように震えて…

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傷だらけの春麗の体を、彰男はベッドに寝かせた。
彰男の手が彼女の美しく生えそろったヘアを撫でると、
その体はウサギのように震え出した。そして……。  


 マリアたちへ   第19話 
チュンリーの恋〈13〉

 前回までのあらすじ  粟野隆一のオフィス開設祝いに出席した末吉彰男は、粟野から「末吉さんの後輩ですよ」と、ひとりの女性を紹介された。名前を劉春麗。彰男の母校・Y大を留学生として卒業し、いまは、マスコミで仕事する機会を探しているという。「いろいろ教えてやってください」と粟野に頼まれて、「私でよければ」と名刺を渡すと、すぐに電話がかかってきた。春麗は、日本の雑誌や新聞で、日中の架け橋になるような仕事がしたいと言う。そのためには、完全な日本語表記能力が求められる。その話をすると、「ラブレターでも書いてみましょうか?」と春麗は言った。そのラブレターは、すぐ届いた、完璧な日本語で。これならいける。彰男は春麗を、月刊経済誌の編集をしている原田に紹介することにした。原田は、春麗の顔を見ると、「恋人はいるんですか?」と、いきなりセクハラな質問を浴びせた。「日本では、仕事をするのに、ああいうことを訊くんですか?」と、怒っている様子の春麗だったが、「験しに記事を一本、書いてみて」という原田の要求に、応えるつもりらしかった。その原稿の出来栄えに、原田は「いいね、彼女」と相好を崩した。その「いいね」には、別の「いいね」も含まれていた。「彼女、男をそそるんだよね」と言うのだ。その夜、春麗に電話をかけた彰男は、春麗の様子がおかしいことに気づいた。彼女のそばには、男がいる。彰男は確信したが、その男がどんな男なのか、想像がつかない。翌日、春麗から電話が入った。「きのうはごめんなさい。きょうは私にごちそうさせてほしい」と言うのだった。春麗が案内したのは、遠い親類がやっているという北京ダックの店だった。春麗の遠縁にあたるという店のオーナー・劉学慶に、「チュンリーをよろしく」と頭を下げられて店を出た彰男に、春麗は腕を絡めてきた。その腕を引っ張って、通りを右へ左へと急ぐ春麗。その口から意外な言葉が飛び出した。「私、見張られている」。翌週、粟野がひとりの男を連れて編集部に売り込みに来た。カメラマンの荒川タケル。初めて春麗をモデルとしてデビューさせた男だと言う。その写真は、男性誌のグラビア用の水着写真だった。数日後、春麗の初記事が『東亜タイムス』に掲載された。原田と彰男は春麗を誘って祝宴を挙げた。その席で、ふたりに料理を取り分けてくれる春麗の姿が、彰男と原田には新鮮に感じられた。「とても、あんな水着写真を撮らせていた女の子には見えない」。原田のひと言に、春麗の顔が固まった。その水着写真をどこで見た? 彰男が詰め寄ると、原田は「何だ、知らなかったの?」という顔でノートPCを立ち上げた。開いたのは、カメラマン・荒川の個人サイト。その作品集の中に、スケスケの水着を着た春麗の写真があった。あわててPCのフタを閉じる春麗。「もし無断で載せてるのなら、削除を要求できるよ」と言う原田に、春麗は力なく首を振った。2週間後、突然、春麗から「時間ありますか?」と電話が入った。待ち合わせに指定してきた場所は、日暮里のスカイライナーの改札。まさか…と顔を曇らせる彰男に、春麗は「最後の晩餐でも」と言う。「あそこにしませんか?」と指差したのはホテルだった。春麗の希望で、晩餐はルームサービスになった。片手で食事しながら、もう一方の手でおたがいを求め合うふたり。その春麗の体に、彰男は幾筋も残る赤い内出血の跡を見つけた――

【リンク・キーワード】 エッチ 官能小説 純愛 エロ
このシリーズは、筆者がこれまでに出会ってきた思い出の女性たちに捧げる「ありがとう」の短編集です。いま思えば、それぞれにマリアであった彼女たちに、心からの感謝を込めて――。



この話は、連載13回目です。この小説を最初から読みたい方は、こちらから、
   前回分から読みたい方は、こちらからどうぞ。


 ベッドに寝かせた春麗の体は、小鹿のようだ――と、彰男は感じた。
 豊満とは言えない、むしろ引き締まった……と感じられる裸身は、アスリートのそれのようでもある。
 体に刻印された無数の痣にもかかわらず、その白い裸身は、神々しくさえ見えた。
 春麗は両手を広げて、彼女の腹部の下に広がるデルタをイチジクの葉のように覆い隠していた。彰男は、その手首をつかんで、カバーフィルムをはがすように慎重に、イチジクの葉をデルタの上からはがした。
 羞恥から逃れようと、春麗は頭を右に振り、左に振り、そのたびに、黒く長い髪が彼女の顔を覆った。その手からは、ほんの一瞬だけ、抗おうとする力が伝わってきたが、その力は無力だった。
 彰男はもぎ取った手をゆっくり、彼女の頭の上に挙げさせて、左手で押さえつけた。彼女のなだらかな腹部の下には、美しく生えそろった黒いヘアが、紡錘型のブッシュを形成していた。密林でもなく、ツンドラのようでもなく、控えめに、美しくまとまった、アジアの小ぶりな茂みを、彰男は「美しい」と思った。
 神殿に捧げられた乙女のように横たわる、鞭打たれた肢体。
 彰男は、その体に寄り添うようにベッドに体を横たえ、右手を彼女の下腹に伸ばした。
 春麗の体は、思いもしない反応を見せた。
 彰男の手のひらが、春麗の下腹でなびくヘアを撫でただけで、彼女の体は、電気ショックを受けたように、ビクンと震えた。
 さらにその下へと手を進ませ、指先が彼女の湿原を探り当てると、「ビクン」は「ビク、ビクッ」に変わった。
 その湿原に、彼女のもっとも正直な器官がある。その器官は、コリッと固まって、すでに彼女の血がそこに集まり、血袋を膨らませていることを示していた。
 彰男は、その硬直の頂に指を這わせた。コリコリとする本体を指の腹でグリグリと押し揉んでみた。その瞬間だった。
 「ハオ……ハオ~ッ!」
 春麗の口から飛び出したのは、中国語らしかった。さすがに、こういうときの言葉まで翻訳する余裕は、春麗にもないらしい。その言葉が、どういう状態を指すのかは、彼女の体が示していた。
 彰男がそこを揉み始めたとたん、春麗の体は震え始めた。「ビク、ビクッ」という断続的な震えではない。「ブルブル……」と続く小刻みな震え。人に抱かれたウサギのように、春麗の体は、ベッドの上で震えているのだった。
 しかし、ただ震えているだけではなかった。
 震えながら春麗は、彰男が手で触れているそこを、彰男の手にこすりつけるように、自分から腰を突き上げる動きを見せた。
 「尻を振るんだよね、彼女」
 原田が春麗を表した言葉が、彰男の脳裏によみがえった。
 突き上げられる腰は、自分から男を受け入れたがっている動きと見えた。
 彰男は、その腰の上に、ゆっくり、自分の体を重ねた。

       

 彰男の怒張が、すでに濡れそぼった彼女の入り口を探し当てたとたん、春麗は、下からグイと腰を突き上げた。
 彰男のそれはなす術もなく、ニュルリ……と、春麗の体の中に吸い込まれていった。
 彰男のもっともふくらんだ先端が、彼女のやや窮屈な入り口をくぐり抜けるとき、春麗は、わずかに「ウッ……」とうめき声を挙げ、背を反らして、頭の上で繋ぎ合った彰男の手の甲にツメを立ててきた。
 手の甲を食い破りそうに突き立てられてくる春麗のツメ。その痛みに耐えていると、繋ぎ合った下腹部からやわらかな肉が摩擦し合う甘美な快感が、背骨に沿って這い上がってくる。
 つぼみに触れられたときには、ウサギのように全身を震わせていた春麗だったが、彰男の体を迎え入れると、その動きはネコのそれに変わった。
 彰男にツメを立て、激しく腰を突き出し、口からは「ハイヤオ、ハイヤオ!」と、叫び声とも鳴き声ともつかない声を挙げながら、彰男の肉棒を締めつけてくる。
 上になって腰を動かしているのは彰男だったが、彰男には、その実感がなかった。むしろ、下から腰を突き上げてくる春麗によって、動かされているような気がした。
 まるで、自分は、暴れ馬の背中に乗った騎手のようだ――と、彰男は思った。
 そう思っていると、暴れ馬は突然、体を起こして、彰男の首に両腕を回し、彰男の上体に自分の上体を預けてきた。彰男は、その勢いに押し倒されるように、自ら体を後ろに倒し、上と下が入れ替わった。
 彰男の体に騎乗する形になった春麗は、小ぶりな乳房を揺らしながら、上体を揺らした。ふたりのつながった部分から熱を産み出そうとでもするように、腰を前後にスライドさせて、ジュンと湿った自分の粘膜を彰男の恥骨にこすりつける。次には、腰を浮かしては沈め、咥え込んだ彰男のサオをスラストさせた。
 グラインドとスラストを繰り返しては、自ら高まっていく。その姿は、野性のネコ科の野獣のようで美しい。
 「チューライ、チューライ!(イク、イク!)」
 断末の叫びを中国語で発すると、春麗は上半身を美しくしならせ、次の瞬間には、彰男の上体に崩れ落ちた。
 彰男の下腹からは、熱いマグマが噴き上がってきて、止める間もなく、春麗の肉襞の中に迸った。

       

 春麗は、上体を彰男の胸に預けたまま、しどけなく、熱い息を吐き続けている。
 彰男は、その頭をあごの下に抱き寄せて、汗に濡れ、頬にかかった髪を撫でた。
 春麗は、彰男の胸に置いた細い手で、彰男のあばらの肉をつまんでいる。
 いま、自分の体を揺らした男は、リアルなのか――と確かめるように、つまんだ肉をつねってははじき、はじいてはつねってみている。
 その頭がゆっくり上向いて、目が彰男の目を捕える。何かを訴えるような光が、その目に宿っていた。
 「自由になりたいわ……」
 つぶやくように言うと、また、指先が彰男の胸の肉をつまんだ。
 「自由じゃないんだ、チュンリーは?」
 「なかったわ」
 「見張られてるから?」
 「一日中……ずっと……」
 「エッ……!?」
 驚いてのぞき込んだ春麗の目に、光るものがあった。
 「まだ、話していませんでしたね、末吉さんには……」
 静かに開いた春麗の口から語られたのは、思いもしない事実だった。
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