第6章-革命とキス〈3〉 カリスマの誕生

後姿 父と母が愛し合った時代へ。感謝をこめて☆ 

昌子の上京の目的は、渋谷のY教会で開く
「フォーク・コンサート」だった。会場には、
落合牧師ともうひとりの男の姿があった。
後に、反体制派の若者たちのカリスマとなる
神村信平。その夜の主役だった――。


 愛を駆ける急行   第6章 革命とキス 
〈3〉 カリスマの誕生

【リンク・キーワード】 恋愛小説 結婚 一夫一妻 純愛 エロ 官能小説


この話は、「急行霧島」として執筆した作品のリメイク版、連載26回目です。最初から読みたい方は⇒こちらから、
   前回から読みたい方は、⇒こちらからどうぞ。

ここまでのあらすじ 父・秋吉敏が、母・昌子と出会ったのは、九州への急行「霧島」の車内だった。その年の暮れ、「霧島」は帰省客でごった返していた。やっと、ひとつ席を見つけた敏は、頭に赤鉢巻を巻いた季節労働者風の男と道連れになった。昌子が乗り込んできたのは、京都からだった。京都のミッション系の女子大に通う女子大生で、鹿児島まで帰省すると言う。博多までの道連れができたと喜ぶ敏。赤鉢巻は、四国に渡るために、岡山で列車を降りた。岡山を過ぎると、「霧島」は、漆黒の闇の中を走る。睡魔に落ちる昌子。その頭がいつの間にか、敏の肩の上で寝息を立てていた。やがて、「霧島」は関門海峡を渡る。昌子と敏は、春休みにまた「霧島」で会おうと約束して、握手を交わした。父によれば、その頃の若者は、「政治的」か「非政治的(ノンポリ)」かのどちらかだったと言う。父と母は、その中間にいて「良心的な声」を挙げようとするグループに属していた。共通するものは、聖書とコーラス。しかし、そんなふたりに、時代は次々と課題を投げかけてきた。次の年の春休み、一緒に帰ろうと「霧島」での再会を約束した敏と昌子。おたがいの髪は、少し伸びていた。リベラル派の教会の牧師とともに、大阪のドヤ街で奉仕活動を続ける昌子には、そんな活動は自己満足にすぎないと、政治思想を吹き込む男がいた。その年の夏休み、敏のY大グリークラブは、演奏旅行の最終日、京都で、昌子が所属するK女子大フローラル・コールとジョイントすることになった。京都で現地解散となる敏に、昌子は「京都で一泊しようよ」と提案した。コンサートの後、約束の三条大橋で待ち合わせた昌子が、「きょうの民宿のおじさん」と敏に紹介したのは、K大の学生寮に住む高城という男だった。敏を寮に案内した男は、「こんなの見たことあるか?」と、一冊の冊子を持ってきた。そこに書かれていた「火炎瓶の作り方」をめぐって、敏と高城は論争した。人民を解放するためには武装闘争も必要だと言う高城は、火炎瓶もその手段のひとつになると主張。敏は、手段を誤った闘争からは、真の解放は得られないと反論した。翌日、「思索の道」を散策しながら、昌子は敏に訊いた。「愛に思想は必要だと思うか?」。敏の答えは、「愛にこそ思想が必要」だった。その年の10月8日、その出来事は起こった。ヘルメットを被り、角材を手にした学生たちが機動隊の壁に突進していく映像がニュースで流れると、翌日から、キャンパスの空気が一変した。父も、母も、その嵐の中にいた。その秋、開かれた「大学キリスト者全国協議会」に関東代表として出席した敏は、そこに、思いもしない姿を発見した。関西代表として参加した昌子と、彼女が通う教会からオブザーバーとして参加したという落合牧師。会議は、「共産主義の悪魔と闘うアメリカの若者のために祈ろう」という「保守派」と、「殺されていくベトナムの人々のためにも祈るべき」と主張する「リベラル派」の対決で紛糾した。最終日の夜は、焚火を囲んでの祈祷会になった。「無力な私たちに勇気と知恵を」。昌子の祈りを「美しい」と感じている敏に、落合牧師がささやいた。「彼女を守ってあげてくださいね」。その年のクリスマス、敏たち関東組は、「ベトナムに平和を」をテーマに、集会とデモを計画し、昌子たち関西組は、大阪で「24時間キャンドル・サービス for ベトナム」を企画した。行動は別々だったが、ふたりは「小さな約束」を実行した。「ベトナムに平和を」と祈りながら、その中でちょっぴり、おたがいの心の平和も祈る、という約束だった。その年の年末、昌子は教会で行われるチャリティのカウントダウンに参加すると言う。「秋吉クンも来られたらいいのに」。手紙の末尾に記された追伸の言葉に惹かれて、敏は教会を訪ねた。待っていたのは、教会の屋根の十字架を磨くという、過酷なミッションだった。無事磨き終えて地上に降りた敏が、その夜、教会の屋根裏で寝ていると、昌子が布団の中に忍んできた。「愛してる」と告白し、無知な体を重ね合ったふたり。結ばれた瞬間、ふたりは耳の奥で、教会のオルガンが奏でる讃美歌を聴いたような気がした。年が明けると、東大紛争が勃発した。時代は、激しく変化していた。そんな時代が、「おまえはどうする?」と問いかけてくる。「二十歳は残酷だ」と、父は言った。春休み前に、父も母もコーラスを辞めた。忍び寄る政治の季節が、ふたりに歌を捨てさせた。ふたりは、九州へ走る春の帰省列車の中で、たがいの体の熱を求め合った。その春、東大の紛争は全学ストに拡大し、日大では「全共闘」が結成されて、全学がバリケード封鎖された。そんなとき、昌子から一通の手紙が届いた。「東京へ行くことになった。あなたの部屋に泊めて」と言うのだった――。




 当時、敏が住んでいた下宿は、ふつうの民家の1階の2部屋と2階の3部屋を間貸ししているだけで、賄いが付いているわけでもなかった。
 大家は、1階の玄関脇の6畳ひと間に大きなダブルベッドを入れて、そこに大学生の息子とふたりで寝起きしていた。
 1階の残りの2部屋をぶち抜きで使っていたのは、夕方になると出かけては夜遅くに帰って来る40代半ばと思われる女で、いったい何をしている人なのか、その正体はよくわからなかった。
 ただ、ときたまその部屋に黒塗りのハイヤーでやってくる恰幅のいい初老の紳士がいて、その男がやってくると、1階はまるで、その女の家であるかのような雰囲気になった。

 電話は、大家の部屋のドアの脇に置いてあった。
 入ると、ダブルベッドの上に図体のデカい大学生の息子が寝そべり、その端っこに大家夫人が腰掛けて、たいていは、保険のセールスの書類を整理したり、帳面をつけたりしている。
 何となくいやな空気が漂う部屋なので、あまり立ち入りたくないのだが、家賃を払うときと、電話がかかってきたときだけは、ドアをノックするしかなかった。

 「秋吉さ~ん、電話ですよォ」

 階下から呼ぶ声がして、降りていくと、大家が部屋のドアを開けて待っていた。
 「すみません」と受話器を受け取る敏に、「女の人から」と、意味ありげな笑みを浮かべる。電話を取り次ぐだけでこれじゃ……と、少し気が重くなった。もし、昌子を泊めたりしたら、この大家は、どんな目で彼女を見ることになるんだろう?

        

 「できれば、渋谷で会いたいのだけど、『Y教会』まで来られる?」
 昌子の提案は、意外と言えば、意外だった。
 「Y教会」は、敏たちが12月に「ベトナムに平和を」の集会を開き、デモの出発点とした場所だった。
 その「Y教会」で、「フォーク」のコンサートを開くのだと言う。「懐かしい人にも会えると思うよ」と言うので、何となく察しがついた。
 「Y教会」は、プロテスタント系の教会としては、当時最大、約1000人は収容できる礼拝堂を持っていた。礼拝のない日には、講演会やコンサート、各種の集会に使われることもあり、キリスト教関係者の中では、リベラル派の殿堂というふうにも見られていた。
 そこへ、関西でうぶ声を挙げつつあった「プロテスト・ソング」を持ち込もうというのが、昌子たちの計画だった。たぶん、そのアイデアを推進したのは、落合牧師だろう。

 案の定、会場で敏を迎えてくれたのは、そのふたりだった。しかし、昌子の言う「懐かしい人」には、もうひとり、スペシャル・ゲストがいた。
 「覚えてる? 暮れのカウント・ダウンのとき……」
 「ああッ!」
 思わず、相手を指差して声を挙げた。
 確か……名前は、神村……信平。
 「いやに信心深い名前ですね」と感心する敏に、「いや、あまりに不信心なので、親が途中で字を替えたんです」――と、確かそんな話をしたのを覚えている。
 カウント・ダウンのパーティでは、ギター一本の弾き語りで、ボブ・ディランやピーター・ポール&マリーのレパートリーを歌ってくれた。そうだ、もう曲名は忘れたが、やたら風刺の効いたオリジナル曲も歌ってくれたんだった――と、思い出していると、横から昌子が、「な、な……」と肩をたたいてきた。
 昌子の口から関西弁が飛び出すときは、脳が「躁状態」になっていると思っていい。
 「神村さん、今度、シングル・デビューしはるんよ」
 「エッ、ほんと? じゃ、こないだのオリジナル曲?」
 「いや、あれはB面で。A面は、新しく作った曲なんですわ。あとで歌いますから、聴いてやってください」
 「うちらも、協力するんよ。深夜放送を中心にリクエストを送り続けて、じわじわとファンを広げていこう思てるの」
 「ま、そういうわけなんで、秋吉クンもひとつ、協力してあげてください」と、後ろから声をかけてきたのは、落合牧師だった。
 「平和を訴える方法は、何も、説教やデモばかりじゃないだろう――ってね、最近、ちょっとばかり、脳がやわらかくなったんですよ」
 神村信平は、実は、教会を運営する牧師の息子で、ほんとなら神学校に進んで聖職への道を歩むべきところを、厳格すぎる父親に反発して、音楽の世界に飛び込んだんですよ――と、落合牧師が解説してくれた。
 それを横で聞きながら、神村信平は、ただ頭をかいていた。

        

 《平和を叫ぶ! フォークソングの夕べ》
 落合牧師たちが企画したコンサートは、その通りを歩く若者たちの目にも留まり、1000人収容の礼拝堂は、満員の盛況となった。
 神村信平が披露した新曲は、被差別部落の女の子が、差別ゆえにその恋をあきらめなければならないという心境を歌ったものだった。信平は、その曲をギター一本で、哀感漂うメロディに乗せて歌い、客席はシンと静まり返って、あちこちからすすり泣きの声が聞こえた。
 その曲は、後日、深夜放送から火がついてヒットし、当時の反体制派の若者に支持されて、やがて神村自身が、そうした若者たちのカリスマとなっていくのだが、それは、少しあとの話だった。
 コンサートが終わると、牧師と神村信平は、YMCAの宿泊施設に宿をとるということで、敏たちとは別行動をとることになった。
 「じゃ、秋吉クン、昌子クンのこと、よろしくお願いします」
 「いずれまた」と手を差し出す牧師の横で、神村信平が胸で十字を切って見せた。
 「この罪深き男女を、神よ、許したまえ!」
 落合牧師がその頭をコツンとやり、昌子は「もう、許されてますよォ!」と舌を出した。
 「ホォ」とうなずいた牧師が、意味ありげにうなずいたので、敏はちょっとあせった。
 もしかして、昌子は、あの1月1日のことを牧師に打ち明けてしまったんだろうか……?

        

 ふたりと別れた敏と昌子は、東横線で横浜に出て、横浜から京急に乗り換え、敏の下宿のある町へと向かった。
 「なんか、知らない町を走るのって、ワクワクする」
 京急に乗り換えると、車窓から見える街の風景が一変する。
 東横沿線の閑静な住宅街から、ゴミゴミした下町の猥雑な街並みへ。
 緑と白い壁の目立つ風景から、毒々しいネオンと灰色のコンクリートの目立つ風景へ。
 そんな変化を、半分は、期待に輝く目で、半分は不安をにじませる目で眺めながら、昌子はそっと敏の手を握った。
 横浜から4つ目の駅で降りて、運河にかかった橋をわたると、その橋のたもとに敏の下宿がある。
 「あそこだよ」と指差す民家を見て、敏の手を握る昌子の指に力が加わった。
 「ね、下宿の大家さんとかに、あいさつしたほうがいい?」
 「そっと入ろう」
 「エッ、いいの?」
 不安そうな目を向ける昌子に、「シッ」と口に指を当てて見せ、そっと玄関を開けた。
 まず、敏が静かに靴を脱ぎ、昌子の荷物を受け取って、昌子が靴を脱ぐのを待った。しかし、昌子の靴は、紐を緩めないと脱げない構造で、その作業中に昌子の上体がグラついて、大きな音を立てることになった。
 「あら、お客さん?」
 玄関脇のドアが開いて、大家夫人が顔を出した。
 敏の部屋を初めて訪れた女の客を見定めてやろう――とでもいうように、大家は遠慮のない視線を昌子に浴びせる。
 しかし、昌子はたじろがなかった。
 「こんばんは。いつも秋吉クンがお世話になってます。ちょっとこちらに用があって出てきたんですが、2、3日、お世話になりますので、よろしくお願いいたします」

 エッ!? 2、3日?
 驚いて昌子の顔を見ると、昌子が目の中でクスリ……と笑って返した。
 ふたりの様子をかわるがわる眺め回した大家は、「どうぞ、ごゆっくり」と言ったあと、なぜか、「トイレは、玄関の隣の、ここ1箇所だけですから」と言って、意味ありげな笑みを浮かべた。
 その大家が階段の下でじっと見守っている中を、敏と昌子は2階への階段を上り、部屋に入って、戸を閉めた。
 「フーッ、なんか不気味な大家さんだったね」
 言うなり、昌子は敏の首に抱きついてきた。
 「神よ、許したまえ!」
 敏は、神村信平のマネをして十字を切り、それから昌子の体を畳の上に寝かせた。
 ⇒続きを読む



 管理人の本、Kindle で販売を開始しました。よろしければ、ぜひ!

シリーズ「マリアたちへ」――Vol.1
『チャボのラブレター』
2014年10月リリース
Kidle専用端末の他、アプリをダウンロードすれば、スマホでもPCでも、ご覧いただけます。
作品のダウンロードは、左の写真をクリックするか、下記から。
チャボのラブレター (マリアたちへ)

13 あなたの感想をClick Please!(無制限、押し放題!)
管理人は、常に、下記3つの要素を満たすべく、知恵を絞って記事を書いています。
みなさんのポチ反応を見て、喜んだり、反省したり……の日々です。
今後の記事作成の参考としますので、正直な、しかし愛情ある感想ポチを、どうぞよろしくお願いいたします。


→この小説はテーマ・構成がいい(FC2 恋愛)
→この小説の描写・表現に感動する(にほんぶろぐ村 恋愛)
→この小説はストーリーが面白い(人気ブログランキング 恋愛)

 →この小説の目次に戻る       →トップメニューに戻る  

関連記事
拍手する

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

ご訪問ありがとうございます
現在の閲覧者数:
Profile
プロフ画像《当ブログの管理人》
長住哲雄…独自の人間関係論を元に、数々の著書を刊行してきたエッセイスト&編集者。得意ジャンルは、恋愛論やコミュニケーション論。

    姉妹サイト    

《みなさんの投票で恋愛常識を作ります》
★投票!デート&Hの常識

《管理人の小説をこちで保管》
おとなの恋愛小説倶楽部

《シニア向けサイトも運営しています》
晩年clubロゴ

Since 2009.2.3

▼こちらの市民です。


アクセスランキング

管理人・長住哲雄の近著
  Kindle でお読みください〇〇

写真をクリックすると、詳細ページへ。

最新刊
長編小説

『妻は、おふたり様にひとりずつ』
2016年3月発売
虹BOOKS

3人に1人が結婚できなくなる
と言われる格差社会の片隅で、
2人の男と1人の女が出会い、
シェア生活を始めます。
愛を分かち合うその生活から
創り出される「地縁家族」とは?
定価:342円



シリーズ
マリアたちへ――Vol.2


『「聖少女」
6年2組の神隠し』

2015年7月発売
虹BOOKS

ビンタが支配する教室から
突然、姿を消した美少女。
40年後、その真実をボクは知る…。
定価:122円



シリーズ
マリアたちへ――Vol.1


『チャボの
ラブレター』

2014年10月発売
虹BOOKS

美しい養護教諭・チャボと、
中学生だった「ボク」の淡い恋物語です。
定価:122円

   全国有名書店で販売中〇〇〇

写真をクリックすると、詳細ページに。

新刊です!
『すぐ感情的に
なる人から
傷つけられない本』

2015年9月発売
こう書房
定価 1400円+税

あなたを取り巻く
「困った感情」の毒から
自分を守る知恵を網羅!



『これであなたも
「雑談」名人』


2014年4月発売
成美堂出版
定価 530円+税


あなたの「雑談」から
「5秒の沈黙」をなくす
雑談の秘訣を満載!



『モテる大人の
ほめルール』

2013年8月発売
こう書房
定価 1400円+税


人は、ホメてくれるあなたを
「好き」になる!
そんなホメ技術を満載!



男と女のモテ会話新1202000部増刷!
『男と女の
モテ会話術』

2012年7月発売
こう書房
定価 1400円+税

30秒で心を開かせ、
10分で好きにさせる心理マジック!

   スマホでも好評配信中!   
ダウンロード価格 100円
★iPhone、iPadでご覧になりたい方は、
⇒こちらのダウンロードページから



30秒でつかみ、
1分でウケる
『雑談の技術』


2007年6月 こう書房
定価 1300円+税


「あの人と話すと面白い」
と言われる
雑談のテクを網羅。

★オーディオブック(CD)も、
好評発売中です!




――など多数。
ランキング&検索サイト
    総合ランキング・検索     

FC2ブログ~恋愛(モテ)
にほんブログ村~恋愛観
にほんブログ村~恋愛小説(愛欲)
人気ブログランキング~恋愛



   ジャンル別ランキング&検索  

《Hな小説の検索サイトです》
正しいH小説の薦め正しいH小説の薦め


《Hな体験、画像などの検索サイト》
愛と官能の美学愛と官能の美学


《小説のジャンル別検索サイト》
オンライン小説ランキング★カテゴリー別
オンライン小説ranking


《あらゆる創作系サイトの検索に》
駄文同盟.com駄文同盟.com


《当ブログの成分・評価が確認できます》
blogram投票ボタン


おすすめ恋愛サイトです
いつも訪問している恋愛系ブログを、
独断でカテゴリーに分けてご紹介します。

悪魔
勉強になります
「愛」と「性」を
究めたいあなたに


《性を究める》
★カラダ開発研究ブログ
★性生活に必要なモノ
★男と女のエッチの秘密
★アラフォー女性のための夫婦性活なび
★セックスにまつわるエトセトラ
★飽きないセックスを極める
★真面目にワイ談~エロ親父の独り言
★彼女達との性ライフ
★恋する熟女



《性の不安に》
★自宅でチェック! 性病検査

《愛を究める》
★プライド
★セカンドバージン卒業まで

《男を磨く・女を磨く》
★かっこいい女への道
★予算15,000円でプレゼントする
本格ジュエリー「me.luxe」


女の子「男と女」はまるで劇場
いろいろな愛の形
その悦びと不安


《不倫》
★不倫ポータルネット
★幸せネル子の奔放自在な日々

《MとSの話》
★M顔で野生児だった私の半生

《国際結婚》
★アンビリーバブルなアメリカ人と日本人

《障害者とフーゾク》
★KAGEMUSYAの裏徒然日記

妻くすぐられます
カレと彼女の
ちょっとHな告白


★さくら夫婦のSEX記録
★嫁の体験リポート
★恵子&誠
★レス婚~なんだか寂しい結婚生活
★おしりちゃんの部屋
★木曜日のアモーレ New



女王写真&Hな告白
赤裸な姿を美しく
大胆に魅せてくれます


《美しい自分を見せて、読ませてくれます》
★Scandalous Lady
★みっち~の部屋
★香澄のエロ日記

音楽女
ちょいエロなサイトです
他人の愛と性を
のぞき見


《Hな投稿集》
★人妻さとみの秘密の告白
★内緒の恋愛体験を告白


上記分類にご不満のブログ運営者さまは、管理人までご連絡ください。
創作系&日記系☆おすすめリンク
読むたびに笑ったり、感動したり、
勉強になったりするサイトです。

女の子ヘッドホン

読む悦び、見る愉しみを!
小説&エッセイ&写真

《官能小説》
萌木ケイの官能小説
ひとみの内緒話
riccia
★~艶月~
★妄想の座敷牢~紅殻格子の世界
★愛ラブYOU

《おとなのメルヘン&ラブストーリー》
★月夜の602号室
★小夜嵐
Precious Things

《ミステリー》
★コーヒーにスプーン一杯のミステリーを

《愛の詩・時代の詩》
★Poem Spice 久遠の詩
★罵詈雑言~本能ノ赴クママニ
★メランコリックノイローゼ

《書評・レヴュー・文芸批評》
★新人賞を取って作家になる
★頭おかしい認定ニャ
★読書と足跡
★緑に向かって New

《写真&詩、エッセイ、日記》
★中高年が止まらない New
★質素に生きる
★エッチなモノクローム
★JAPAN△TENT
★いろいろフォト

傘と女性ユーモアあふれるブログです
いつもクスリと
笑わせられます


《風刺効きまくりです》
★ねじを巻け、そして服を脱げ。
★ショートショート
 とりぶうの読むコント~宮古島

★The Door Into Summer

スクーター
社会派なあなたへ
政治のこと、社会のこと

《政治批評&社会批評》
★真実を探すブログ
★Everyone says I love you!



    素材をお借りしました     

★写真素材・足成
★無料画像素材のプロ・フォト
★カツのGIFアニメ
★無料イラスト配布サイトマンガトップ

上記分類にご不満のブログ運営者さまは、
管理人までご連絡ください。
にほんブログ村ランキング
にほんブログ村内の各種ランキング、 新着記事などを表示します。
アクセスランキング
リンク元別の1週間のアクセス・ランキング。

検索フォーム
QRコード
QR