第3章-京都に吹く風〈2〉 愛と火炎瓶

後姿 父と母が愛し合った時代へ。感謝をこめて

高城が見せたのは、「火炎瓶の作り方」だった。
その火炎瓶で人民を解放できるのか?
自分は、火炎瓶も石も投げないという信念を
敏は高城にぶつけた。昌子に影響を与え続ける
この男には負けられない、と敏は思った――。


 愛を駆ける急行   第3章 京都に吹く風 
〈2〉 愛と火炎瓶

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この話は、「急行霧島」として執筆した作品のリメイク版、連載12回目です。最初から読みたい方は⇒こちらから、
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ここまでのあらすじ 父・秋吉敏が、母・昌子と出会ったのは、九州への急行「霧島」の車内だった。その年の暮れ、「霧島」は帰省客でごった返していた。やっと、ひとつ席を見つけた敏は、頭に赤鉢巻を巻いた季節労働者風の男と道連れになった。昌子が乗り込んできたのは、京都からだった。京都のミッション系の女子大に通う女子大生で、鹿児島まで帰省すると言う。博多までの道連れができたと喜ぶ敏。赤鉢巻は、四国に渡るために、岡山で列車を降りた。岡山を過ぎると、「霧島」は、漆黒の闇の中を走る。睡魔に落ちる昌子。その頭がいつの間にか、敏の肩の上で寝息を立てていた。やがて、「霧島」は関門海峡を渡る。昌子と敏は、春休みにまた「霧島」で会おうと約束して、握手を交わした。父によれば、その頃の若者は、「政治的」か「非政治的(ノンポリ)」かのどちらかだったと言う。父と母は、その中間にいて「良心的な声」を挙げようとするグループに属していた。共通するものは、聖書とコーラス。しかし、そんなふたりに、時代は次々と課題を投げかけてきた。次の年の春休み、一緒に帰ろうと「霧島」での再会を約束した敏と昌子。おたがいの髪は、少し伸びていた。リベラル派の教会の牧師とともに、大阪のドヤ街で奉仕活動を続ける昌子には、そんな活動は自己満足にすぎないと、政治思想を吹き込む男がいた。その年の夏休み、敏のY大グリークラブは、演奏旅行の最終日、京都で、昌子が所属するK女子大フローラル・コールとジョイントすることになった。京都で現地解散となる敏に、昌子は「京都で一泊しようよ」と提案した。コンサートの後、約束の三条大橋で待ち合わせた昌子が、「きょうの民宿のおじさん」と敏に紹介したのは、K大の学生寮に住む高城という男だった。敏を寮に案内した男は、「こんなの見たことあるか?」と、一冊の冊子を持ってきた。そこには、「火炎瓶の作り方」が書かれていた――。




 火炎瓶は、もっとも単純な構造だと、石油やガソリンを詰めたビンの口に布などを詰めて栓とし、その布に火をつけて、対象物に投擲する。
 対象物にぶつかってビンが割れると、飛散した石油やガソリンに火がついて燃え上がる。爆発力はないが、大戦中には対戦車のゲリラ戦などに使われて、効果を発揮した。
 もう少し複雑な作りになると、着火剤として硫酸などを使う仕組みになる。
 冊子には、そうした火炎瓶の作り方やその投げ方などが、ていねいに解説されていた。
 「これ、ネタ本があるんや。何やと思う?」
 「山村工作隊でしょ?」
 「おう、さすがやなぁ。50年代の日本共産党や。こんなもん配って、ほんまに、日本で武力革命やる気やったんやで」
 「しかし、その後の路線転換で、武装闘争路線は放棄した。そのときの分裂で、第1次ブントが誕生したんですよね。関西は、いまでもブントの影響が強い、と聞いてます」
 「そのとおりや。しかし、東京でも、明大ブントや中大ブントが、組織として残って、いまでは社学同と名乗ってるやろ?」
 「高城さんも、その路線なんですか? 日本で武力革命を起こそうっていう……」
 「大衆の蜂起による政治的革命という理想は持ってるよ。それは、武力革命というのとは、ちょっと違う。ただな……あ、こうゆう話してると、昌ちゃんに怒られてしまうなぁ。洗脳せんといて、言われてるしなぁ」

        

 落ちそうになる黒縁のメガネを手でズリ上げ、右の眉だけをヘの字の形に吊り上げながら、熱い口調で語りかけていた高城の顔が、一瞬、ゆるんだ。
 「ボクは強情ですから、洗脳されるという心配は無用です。ただ、ひとつだけ訊いておきたいんです。革命は、手段であって、目的じゃありませんよね?」
 「そりゃそうや」
 「その革命を通して実現したい目的とは、高城さんの場合は、何ですか?」
 「ハハァ……愛とでも言わせたいわけやな?」
 「愛は、すべてを通して貫かれるべき原則だと思います」
 「ほゥ。その点では、同感やな。ほな、キミの質問に答えるけど、ボクらの究極の目的は、人民の解放や」
 「解放? 何からの解放ですか?」
 「抑圧からの――やないか?」
 「それだけですか?」
 「人間としては、もっとあるやろな。最終的には、死の怖れからの解放とか。しかし、それは政治の役割ちゃうやろ」
 「ボクも、政治にそこまで求めません。というより、政治は、最終的には無用のものだと思ってますから。政治が無用になってしまうような社会を構築できたときに、初めて、高城さんの言う人民の解放は実現できるんじゃないかと思ってます」
 「理想的には、キミの言うとおりや。マルクスも、最終的には、政治を無用のものとするために、世界を共産主義化するんだ、と言ってるわけで……」
 「しかし、実際には、そうはなってないでしょ。革命が新たな抑圧を生む結果にもなってるじゃないですか」
 「それは、スターリン主義のことを言ってるんやな」
 「いや、スターリンに限りません。毛沢東の中国も、金日成の北朝鮮も、人民を抑圧から解き放っているかというと、決してそうは言えないでしょ。じゃ、何がおかしいのか?」
 「おいおい、ちょっと待ってえな」
 高城は、コップの酒をグイとあおって、口元を少しゆがめながら笑った。
 顔からはダラダラと汗が流れ落ちて、あごの先から滴っている。首からぶら提げたタオルでその汗を拭うと、「ま、もう一杯」と、ボクのコップに酒を注ぎ足した。
 「なんや、これじゃ、ボクのほうが洗脳されとるみたいやなぁ」
 別に、高城を論破しようなどというつもりはなかった。
 しかし、この男の前で自分の思想を明確にしておくことは、どうしても必要なことだと思った。自分の思想を明確にするということは、昌子の立場を明確にすることでもある――と思ったからだ。
 昌子をはさんで、自分とこの高城という男は、思想を武器に対峙しなくてはならない。 そんな運命にあるんだ――と、敏は何となく感じていた。
 それからしばらく、敏と高城は、世界の共産主義革命とその成果について、論じ合った。高城は、敏が口にする理想を「空想的」と批判し、敏は高城が主張する武装闘争路線を「冒険主義的」と批判した。
 論争を続けるとノドが渇く。高城が注ぎ足す酒に口をつけるうちに、だんだん酔いが回り、酔うほどに敏の口は、雄弁になっていった。

        

 「すみません。どうも、飲むと理屈っぽくなっちまうもんで……」
 「いや。ボクとキミは、どうやら、論敵の関係にあるみたいやし、ボクは気にしませんよ。しかし、さすが、昌ちゃんがボクに引き合わせるだけのことはある。もしかして、昌ちゃんは、キミにボクを論破してほしかったんかな」
 「彼女は、そんな人間じゃないと思います。自分の人生の、まだ真っ白なキャンバスに、これからどんな絵を描くのか、それを真剣に考えてるんだと思います。だから、ボクも、いまは真剣に、高城さんと話さなくちゃ、と思ってます」
 「そう言えば、キミらは、どっちも教会に関係してるんやったなぁ……」
 高城は、まいったなぁ……というふうに頭をかいた。
 空になった高城のコップに、今度は敏が酒を注ぎ足した。
 「ボクは、マルクスの人間観の根底には、キリスト教的人間観があるんだと思ってます。そして、聖書の思想を突き詰めていくと、どうしても原始共産制みたいな形に行き着いてしまう。だから、聖書と共産党宣言は、そんなに遠いところにはないんじゃないか、と思ってるんですよ。だからですね、高城さん、いいですか、これだけはね、ボクは……」
 「秋吉クン、キミ、酔ってるんか?」
 少々、舌の回転がおかしくなっていた。
 頭の中で、部屋につるされた60Wの電球が、グルグル回って見えた。しかし、これだけは言っておかなくちゃならない……。
 「どんなに、政治的に正しい目的のためではあっても、ボクは火炎瓶は投げない。石も投げない。いいすか、高城さん。戦術が戦略を汚してはいかんのです。正しい組織、正しい戦術で獲得した解放でなければ、それは、ほんとの解放じゃない! 恫喝や策略によって得られた解放は、ただ、新たな抑圧を生み出すだけです。だから、火炎瓶は、投げてはいかんのです」
 「ええか、秋吉クン。ボクらも、たかが火炎瓶ごときで、革命が成るなんて、思うてへん。しかし、それは着火剤にはなるやろ。この炎が燃え上がることによって、大衆の覚醒を促すことができるやないか。ボクらは、そのための先駆となるんや。たとえ、自分の身は滅んでも……と。それが、知識人の責務やないか? なぁ、そうは思わへんか?」
 高城も、かなり酔っていた。「そうは思わへんか?」と言いながら、高城の手が肩に置かれたのは覚えている。
 そういうのが……と反論しようとして、しかし、敏は、あらぬ言葉を口走っていた。
 「高城さんは、そうやって、彼女もオルグってるんですか? そうやって、脅したりなだめたりしながら……。そりゃ、アンフェアだ。アンフェアすよ……」
 「なんや、キミ。やっぱりほれとるんやないか。キミは、上園昌子にホレとる。ホラ、もう一杯、いこう」
 その声を、どこか遠くで聞いたような気がした。
 しかし、そのあとのことは何も覚えてない――。

        

 目が覚めたときには、敏は、ゲストルームの二段ベッドの上にうつぶせになって、枕を抱いて寝ていた。
 うっすら目を開けると、窓を通して、朝のまぶしい光が差し込んでいた。
 どこかで、だれかが話している声が聞こえた。

 「エーッ、高城さん、秋吉さんに飲ましてしもたん?」
 「そんな、責めんといてぇな。からまれたんは、ボクのほうなんやで。さんざんからんで、言うだけ言うたら、今度はゲェゲェやり出して、ほんま、やっかいなお客さんやで」

 話し声は、昌子と高城のようだった。
 こりゃ、いかん……と体を起こそうとすると、頭の芯がズキンと痛んだ。頭のてっぺんから鉛の錘がぶら下がっていて、そいつが頭のあっちこっちにぶつかっているような気がする。
 こんな姿、見せるわけにはいかないぞ――と思っていると、いきなり、ガラッと部屋の戸が開けられた。
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