「汚部屋」の蜘蛛の巣女〈終章〉 この嵐が吹き去るまでは

ヴァギナph1

女は、自分を犯す侵入者が諒一であることに気づいていた。
カギをかけずに寝たのは、「きっと来る」と信じていたからだと言う。
その無防備さに、諒一は囚われてしまった――


 妄想力ドリル〈R18版〉   第32講  「汚部屋」の蜘蛛の巣女〈終章〉

 R18  このシリーズは、性的表現が中心の官能読み物です。18歳未満の方は、ご退出ください。

 本シリーズは、筆者が「妄想力」を駆使して書き起こすフィクションです。登場する人物・団体などは、すべて架空のもの。実在する人物・団体・地名などとは、いっさい関係がありません。

 リンク・キーワード   恋愛小説 エッチ 官能小説 不倫 おひとり様 エロ


この話は、連載19回目です。最初から読みたい方は、こちらから、前回分から読みたい方は、こちらからどうぞ。

 ここまでのあらすじ  込み合う終電の中で、諒一はその女に出会った。途中駅から乗り込んできた女の腕が、電車が揺れるたびに諒一の腕に触れた。諒一が女の手に手を伸ばすと、女はその指に自分の指を絡ませてきた。やがて、電車は駅に滑り込んだ。「わたし、ここで降りるの」と、女が目で訴えてきた。諒一と女は、手を繋ぎ合ったまま、改札を抜けた。どこへ行くか? 迷う諒一の手を引いて女が向かったのは、自分のマンションだった。しかし、そこは、足の踏み場もない「汚部屋」だった。女は諒一をベッドに誘うと、自ら服を脱ぎ捨て、諒一の服を剥ぎ取って、その体にまたがった。諒一のペニスを体の奥深くに迎え入れると、女は、ロデオマシンの女のように腰を動かした。果てた女は、肉の塊となって諒一の体に崩れ落ちた。その体からは、饐えた汗の臭いがした。いつ風呂に入ったのか、覚えてない……と女は言う。諒一は女の手を引いてバスルームへ向かい、頭からシャワーを浴びせた。ソープをまぶした手で女の全身を洗い、やがてその手を女の腿と腿の間に滑り込ませた。腿の奥を滑らせ、揉み込む諒一の手に、女はたまらず、体を痙攣させた。女をバスルームから出すと、諒一は、汚れた浴室をきれいに掃除してリビングに戻った。ベッドに横たわって手招きする女。諒一は、女が横たわるシーツも取り替えたくなった。シーツはどこ? 女が指差したクローゼットを開けると、そこは衣類の墓場だった。諒一は、無秩序に放り込まれたままの衣類を整理し、部屋に散らばったゴミを分別して片づけた。終わると、諒一は、不意に睡魔に襲われた。目を覚ますと、女はベッドの上で、白い尻をさらけ出したまま、寝息を立てていた。諒一は、その白い山に手を当て、2つの山をそっと押し開いた。絞った茶巾のように閉じられた穴があった。諒一は、そこに息を吹きかけ、舌をそこに押し当てた。女の腰が浮いた。「入れて」と懇願する女。名前も知らないまま、再び、一体となるふたり。歓喜の余韻に浸る女の耳に、諒一は問いかけた。「キミの名は?」。女は上本則子。TV番組の制作会社でADをしているという。「おなか空かないか?」と訊くと、女は黙って冷蔵庫を指差す。開けて見て、諒一は言葉を失った。中にあったのは、カップ麺とレトルトパックだけ。諒一は、スーパーで食材を買い込み、女のために遅い朝食を作った。食べ終えた女は、「ありがとう」と、口を近づけてきた。その体を諒一は、床に寝かせた。体がつながっている瞬間だけが「リアル」と感じられるふたりの関係。帰ろうとする諒一の足を、そのリアルが足止めした。ダニがわいているらしいカーペットを天日干しし、床に雑巾をかけると、またも腹が減ってきて、諒一はその日の夕食も作った。その代わり、諒一は女に食器の片づけを命じた。慣れない手つきで食器を洗う女。背後に立った諒一の股間に、女のヒップのふくらみが当たっていた。諒一は、「洗うの、止めないで」と命じながら、その下半身に手を伸ばした。食器を洗いながら歓喜の階段を上り詰めた女を、諒一はシャワーに連れて行って、体を洗わせた。目覚めると、日曜日の朝だった。朝から、体を求め合ったふたり。そのまま、ベッドで過ごそうとする女を、諒一は叩き起こして、「ホームセンター」に出かけた。女のクローゼットを整理するための衣装ケースを買い、ついでに炊飯器を買った。それが、諒一には、どこかくすぐったかった。自分は、女に深入りしすぎてはいないか? しかし、女の口からは、「次」を期待する言葉は出なかった。それから1週間、翌日には、台風が上陸するかもしれないという夜だった。「H駅」にさしかかると、諒一は電車を降りた。足は女のマンションに向かった。女の部屋にはカギがかかっていなかった。カギもかけずに、下着一枚でベッドで寝息を立てている女。その無防備さに諒一の劣情が目を覚ました。諒一は、女のパンツを脱がせ、寝ている女の尻に、怒張を突き立てた。必死に抗う女。「静かにしろ!」と女の頭を押さえつけてペニスを出し入れしているうちに、諒一は気づいた。女の肉の抵抗する力が、少しずつ失われていく。もしかして、こいつは、侵入者の正体に気づいているのではないか――


 「いつからわかってた?」
 諒一は、女の額をチョンと突いて訊いた。
 「最初から……」
 女があまりに当然……という顔で答えるので、諒一は、自分がとった行動が恥ずかしくなった。
 女に「侵入者」と思わせたくて、わざと乱暴に振る舞ったり、卑猥な言葉を投げつけたりした。そういう諒一のふるまいを、すべてだれのしわざであるかわかった上で、女は、わざと抵抗して見せたりしていたのか? もしそうだとすれば、自分はとんでもないバカ者ということになる。
 「けっこう必死でもがいてたじゃないか。あれって、演技?」
 ウウン……と、女は首を振った。
 「息が苦しかったから」
 「エッ!? 息……?」
 「顔をベッドに押しつけられてたから、息、できなかったし……」
 何だ、そうだったのか――と思うと、ゲームとして味わったスリルと興奮が、ウソのように萎んでいった。
 それにしても……と、諒一は思った。ドアホンを一度は鳴らしたはずなのに……。
 「ドアホン? あれ、壊れてて、鳴らないの」
 「じゃ、どうしてボクだとわかった?」
 「靴音……」
 やっぱり、こいつはノラ猫だ、と諒一は思った。いや、むしろ、捨て犬か――。
 「それでも、カギもかけないで――っての、まずいだろう?」
 「来る……って思ってたから」
 まずい――と、諒一は思った。
 自分が来る――と信じて、部屋にカギもかけずに、無防備な寝姿をさらしていた上本則子という女。その無防備さを「不憫」と感じる時点で、自分は、女の網にかかっているのかもしれない、と思った。

       

 それにしても、これをどうするか?
 女の部屋は、元の「片づけられない」状態に戻っていた。
 「ダメだなぁ……」と、諒一は、部屋の中を見回しながら言った。
 「あんなに片づけたのに、食べっぱなしだし、脱ぎっぱなしだし……」
 女は、上目づかいに、叱られたダメ犬のような目で諒一を見ている。
 叱られている理由はわかっている。でも、自分にはムリ。そう訴えているような目だった。
 「こんなにちらかしっぱなしだと、ここへ来るの、イヤになっちゃうよ」
 女は、それはイヤというふうに首を振った。
 「じゃ、片づけようか」
 女は、ゆっくりうなずいて、ベッドから体を起こした。
 諒一にひざの上まで下ろされたショーツをウエストまで引き上げ、しかし、上半身は裸のままで、床に脱ぎっぱなしの衣服を拾い集め、それを畳んで、クローゼットの衣装ケースの上に重ねる。
 食べてテーブルの上に出しっぱなしだったコンビニの弁当やカップ麺の容器は、そのまま、不燃用のゴミ箱に放り込もうとするので、諒一は「あっ」と声を挙げた。
 女は、「何……?」という顔をしている。
 「弁当の容器の中に、食べ残しの食品とか入ってるでしょ? それ、生ゴミだから」
 女は、面倒くさい――というふうに、頭をクシャクシャとやって、弁当パックの中身を生ゴミ用のゴミ箱にぶちまけ、容器をそのまま捨てようとする。
 「あ、その容器、できれば、さっと水で洗い流して捨ててくれる」
 「エーッ!?」と、女が不満そうな声を挙げた。
 「容器にソースとかドレッシングとかくっついたままでしょう。そういうのがついたままだと、ハエがたかったりするし、プラスチックを溶かして再利用するときに不純物になったりするらしいんだ」
 「面倒くさいんだね……」
 女は、初めて、抗議らしい言葉を口にした。
 「生活するってことは、その面倒くさいことを、ひとつひとつ片づけていくってことなんだよ。それとも、生活することを諦める?」
 女はウウン……と首を振った。

       

 ゴミを捨て終えた女は、両腕を胸の下で組み合わせて、「これでいいか?」というふうに、諒一の顔をのぞき込んだ。
 女の組み合わせた腕の上では、少し持ち上げられる格好になった乳房が、形のいいふくらみを見せていた。そのふくらみの中央で、やや怒ったようなレーズンが尖っている。
 諒一は、「ウン、それでいいんだよ」というふうに女の髪を撫でた。
 女は目の縁をほころばせて、両腕を万歳の形に上げ、それを諒一の首に巻きつけてきた。女の乳房のふくらみが、諒一の胸に押し当てられて形を崩している。その中で、レーズンだけが、怒ったように硬直している。
 「わたし、家庭教育、受けてこなかったから……」
 則子の家は母子家庭だった。母親は、いつも、遅くまで働きに出ていて、則子は一日中、部屋の中でひとりで過ごした。母親が用意してくれた食事を、ひとりでチンして食べ、ひとりでテレビを見て、眠くなった寝る。そんな少女時代を過ごした自分には、ふつうに母親を通して学ぶ家庭生活の基本のようなものを、身に着けるチャンスがなかったのだ――と言う。
 「いいじゃないか、これから身に着ければ?」
 諒一が言うと、女は、諒一の首にぶら下がったままの腕に力を込め、頬を諒一の頬にこすりつけるようにして言った。
 「教えてくれるの?」
 それは、ずっと自分と一緒にいてくれるのか――という問いかけにも聞こえた。
 うなずけば、自分は、この女の蜘蛛の巣の住人になってしまうことを意味する。
 ま、いいか――と、諒一は思った。
 窓の外では、台風の風が、街路樹を揺らし始めていた。
 せめて、この嵐が吹き去るまで、女のそばにいてやるか――。
 諒一は、女の髪をクシャクシャに撫でて、その口に唇を重ねた。

 第32講『「汚部屋」の蜘蛛の巣女』これにて《完》です。
  最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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