満月の夜の神社の「姫子」〈19〉 月夜に研ぐナイフ

ヴァギナph1

「姫子」を元の姫子に戻すには、あの男たちを葬るしかない。
欠けていく月を見ながら、純平は心の中のナイフを研いだ。
そして、次の満月の夜がやってきた――


 妄想力ドリル〈R18版〉   第31講  満月の夜の神社の「姫子」〈19〉

 R18  このシリーズは、性的表現が中心の官能読み物です。18歳未満の方は、ご退出ください。

 本シリーズは、筆者が「妄想力」を駆使して書き起こすフィクションです。登場する人物・団体などは、すべて架空のもの。実在する人物・団体・地名などとは、いっさい関係がありません。

 リンク・キーワード   恋愛小説 エッチ 官能小説 不倫 おひとり様 エロ


この話は、連載19回目です。最初から読みたい方は、こちらから、前回分から読みたい方は、こちらからどうぞ。

 ここまでのあらすじ  満月の夜になると、神社の裏の楠の木の陰から女が男を手招きするという。町の男たちが「姫子」と呼ぶその女は、かつてこの町で生まれ、両親に捨てられた女だという。純平は、亀吉に誘われて、その「姫子」を見に行くことにした。純平たちが灌木の陰に身を潜めていると、男がひとりやって来た。漁協の古田さんだった。古田さんが、楠のところまで来ると、木の陰から二本の白い腕が差し出されて、その体を抱き寄せ、古田さんは月夜に浮かぶ尻をその陰に向かってヒョコヒョコと突き出した。古田さんが帰っていくと、「姫子」は純平たちの目の前に座り込んで、何かをほとばしらせた。鬼姫の放尿だった。食い入るように見つめていた純平たちだったが、亀吉が枯れ枝を踏みつけて、「姫子」に気づかれた。「ワッ!」と逃げ出した純平たちが、神社の社まで来ると、石段をまた、だれかが上ってくる気配がした。酒屋「サカエ」のオヤジだった。楠のほうへ歩いて行くオヤジの後を、純平と亀吉が尾けていくと、オヤジは手にしたレジ袋を木の陰に差し出した。「姫子」は、その袋の中から取り出したものを夢中で口に頬張った。それは稲荷ずしのように見えた。稲荷をむさぼり食った「姫子」は、片足を道標に載せて、スカートの裾をめくり上げた。純平は、次の夜、ひとりで、神社の裏へ上ってみた。楠のところまで来てキョロキョロしていると、「だれか探してるの?」と声をかけられた。「姫子」だった。恐怖で動けない純平の体を、「姫子」は手でまさぐり、変化を起こした純平を探り当てると、それを口に含んだ。「姫子」の舌にくすぐられて、あっという間に、純平はその口の中で果てた。次の日、「サカエ」に買い物に行った純平は、植村のオヤジに「姫子」の話を訊いてみた。オヤジによると、「姫子」は捨て子だった。満月の夜、神社の裏の楠の根元に捨てられていたのを、この町のおとなたちが拾って育てた。「姫子」は満月の夜になると、その恩を返しに、この町にやって来るのだという。しかし、亀吉が母親から聞いた話は、ちょっと違った。「あの女は、おとなをたぶらかす魔性の女だ」と亀吉の母は言った。どっちが本当なのだ? 純平たちが頭をひねっていると、漁協の古田さんが声をかけてきて、次の満月の夜、「姫子」に会わせてやろう、おまえたちを男にしてやる、と言うのだった。その満月の夜がやって来た。古田さんが見守る前で、ふたりは、亀吉⇒純平の順で、「姫子」の体に挑むことになった。亀吉は、2こすりで果てたが、純平はなんとか耐えた。「やるな、坊主」と、古田さんは、頭をコツンとやり、「姫子」は、「この子、将来は女を泣かせるわ」と目を細めた。そのとき、「姫子」が純平だけにささやいた言葉がある。「今度の満月の最後の夜、ひとりで会いにおいで」。なぜ、あんなことを言ったのか? 気になる純平は、亀吉と一緒にクラスの慰問活動に参加し、「姫子」が育った「養護園」を訪ねた。そこに、「姫子」の少女時代の写真があった。スナップでは、「姫子」はいつも、おとなの男たちに抱きすくめられていた。純平は、その写真に違和感を感じた。次の満月が来ると、純平たちは古田さんに連れられて、神社の裏に行った。「あの子をなぁ、おとなにしてやったのは、オレたちなんだよ」と、自慢そうに言う古田さんは、「姫子」の体を後ろから抱き締めると、手を伸ばす。その手から逃れようともがく「姫子」。純平は、その姿を見ていられなくなって、その場を逃げ出した。次の日、純平は、ひとりで神社の裏へ向かった。「姫子」との約束を果たすためだった。純平の姿を見ると、「姫子」は「おなか空いてない?」と言い、稲荷ずしを差し出した。純平に「なぜ逃げ出したの?」と問う「姫子」に、純平はひとつの質問をぶつけた。「この町に心を返しに来る」と言った「姫子」の言葉の意味だった。それは、「姫子」が14歳の夜のことだった。ひとりで寝かされるようになった「姫子」の部屋に、ある夜、男たちが忍び込んだ。男たちは、「おまえをおとなにしてやる」と姫子の体を押さえつけ、その体に手を伸ばしてきた。そうして「姫子」は、町の男たちによって「魔性の女」へと仕込まれた。もしかしたら、「姫子」は、男たちに仕込まれる前の「元の心」を取り戻したいのではないか? そう問う純平に、「姫子」は答えた。「そのためには、あの3人の男たちを殺すしかない」と言う。「でも、坊やにはムリね」。そう言って姫子は純平の体を叢の上に誘った。いつ果てるともしれない、「姫子」とのラブゲーム。その中で、純平はひそかな決意を固めた――。


 「姫子」を元の「姫子」に戻すためには、あの男を葬り去るしかない。
 純平の頭の中に生まれたその考えは、「姫子」が町を去った後も、純平の頭の中でふくらんでいった。
 しかし、もしそうなったら、「姫子」は、もう、この町に戻って来なくなるかもしれない。

 「姫子」を過去の呪縛から解放して、もう、この町に戻って来なくてもいいようにするために、男を殺すか?
 それとも、「姫子」とこれからも会い続けるために、あの男を生かしておくか?

 それを、純平は、欠けていく月を見上げては考え続けた。
 日に日に大きく欠けていく月の暗部が、「姫子」の心の闇のように見えた。その暗部が、純平に「私を照らして」と言っているように感じられた。
 やがて、月は新月となった。
 昼の光に隠れて何も見えなくなった月は、確かにそこにある――と、想像の目で見るしかない。
 想像の目の中で、「姫子」の顔が悲しそうに歪んで見えた。
 赤いルージュの唇が開かれて、何かを訴えているように見えた。
 タ・ス・ケ・テ……。
 その唇が、そう動いているように、純平には見えた。

       

 亀吉には、「姫子」が純平に吐露した「ひそかな願い」のことは、黙っていることにした。
 それは、自分だけに明かされた「姫子」の秘密だ。たとえ親友の亀吉であれ、しゃべってしまうわけにはいかない。
 亀吉は、あの夜以来、古田さんにすり寄るようになった。古田さんが何かにつけて取り出して見せる「それがおとなというものだ」というエサに、尻尾を振って飛びついているように見えた。
 古田さんが「吸ってみるか?」と差し出したタバコを胸いっぱいに吸い込んで、めまいを起こしそうになったこともあった。「女は、ほんとはやられたくてしょうがねぇんだぞ」という言葉を真に受け、クラスの女子の尻を撫でようとして、ビンタを食らったこともあった。
 そういう亀吉の変化が、純平には少しうとましくもあった。
 「なぁ、なぁ。姫子ってよぉ、イクときにあの中が、ヒクヒクってなるんだぜ。こないだもさぁ……」
 古田さんの手ほどきで、自分がどれだけ男として成長したか? 亀吉は、しきりにそれを純平の耳に吹き込んでこようとする。それが、うっとおしくもあった。
 「いいよ、その話は……」
 純平が話を遮ると、亀吉は「あれ……?」という顔で純平の顔をのぞき込んだ。
 「純平、おまえ、こないだから、変だぞ。もしかして、姫子が嫌いになったとか?」
 「いや、そんなんじゃない」
 「じゃ、何だよ?」
 「オレ、あの人、ちょっと……苦手なんだ」
 「あの人……?」
 「古田さん……」
 自分がすり寄っている人間を「苦手」と言われて、亀吉は残念そうに顔を曇らせた。
 自分と亀吉の間に、ちょっとだけすき間ができたような気がした。
 「どうする?」
 少し間を置いて、亀吉が訊いた。
 「どうするって……何を?」
 「今度の満月だよ。古田さんに、来いよって言われてんだよな。おまえも連れて来な――って」
 「オレも? オレ……は、いいよ」
 「でも、古田さんが……」
 「だから、苦手なんだって、あの人。カメ、ひとりで行ってきなよ」
 「エーッ!? 行かないの?」
 「行かない」
 「じゃ、オレも行くの、止めようかな……」
 「おまえは、行けばいいさ。でも……」
 「でも、何だよ?」
 「いや、何でもない……」
 それっきり、亀吉と「姫子」のことを話すことはなかった。
 亀吉も、純平がその話題を避けているらしいことを悟って、「姫子」のことも、「満月の夜」のことも、口にしなくなった。

       

 月は少しずつ、満ちてきた。
 三日月になり、上弦の月になり、十三夜月となった。
 明日は待宵月。そして、その次の日は、十五夜の月――。
 決行するなら、その日しかない。
 亀吉は、たぶん、自分が行かなくても、神社へ行くつもりだろう。
 古田さんとは、楠の下で待ち合わせている――と、亀吉は言っていた。ならば、その前にやるしかない。
 夜、ベッドに潜り込むと、純平は、ひとり黙々と、心に秘めたナイフを研いだ。
 そして、月は満ちた。
 夜空を煌々と照らす満月が、東の山の端から上ってくると、純平は少し早めに家を出て、石段を上り、神社の社の陰に身を潜めた。
 小1時間ほど待っていると、だれかが石段を上ってくる足音がした。
 急こう配の石段を、足音はまるで跳ぶように上ってくる。
 古田さんの足音じゃない――と、すぐにわかった。
 亀吉だった。
 亀吉は、まるで鼻歌でも歌う調子で石段を駆け上ると、社には見向きもせず、楠のほうへと歩いて行く。妙に軽い足取りだ。きっと、古田さんと繰り広げる「姫子」相手の時間が楽しみで仕方がないのだろう。逸る気持ちが、亀吉の足取りを急かせているように見えた。
 それからまた、石段と神社の社は、静寂に包まれた。
 ただ、月の明かりだけが、静まり返った白い石段を照らし出している。
 自分がしようとしていることを思うと、腹の底がブルッと震えた。
 その腹が、グウと鳴った。
 純平は、家から持ってきた稲荷ずしを1個、口に頬張り、「サカエ」で買ったお茶のペットボトルに口をつけて、口の中の稲荷ずしを食道に流し込んだ。
 10分、20分……と、時が流れた。
 いま頃、亀吉のやつは、「姫子」と向かい合って、落ち着きのない時間を過ごしていることだろう。
 自分ひとりでは何も始められないやつだから、きっと、どうしていいかわからず、古田さんがやって来るのを待っているに違いない。
 そんなことを考えていると、石段を上ってくる足音が聞こえた。
 片足を引きずるように上ってくる足音……。
 古田さんだ――と思った。
 その足音が、踊り場を越えて最後の24段にかかると、純平はギュッと拳を握りしめた。
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