満月の夜の神社の「姫子」〈18〉 復讐のラブゲーム

ヴァギナph1

体に触れていると、また欲しくなって、女の体に重なった。
いつ果てるともしれない、純平と「姫子」のラブゲーム。
それは、「姫子」の復讐劇でもあった――


 妄想力ドリル〈R18版〉   第31講  満月の夜の神社の「姫子」〈18〉

 R18  このシリーズは、性的表現が中心の官能読み物です。18歳未満の方は、ご退出ください。

 本シリーズは、筆者が「妄想力」を駆使して書き起こすフィクションです。登場する人物・団体などは、すべて架空のもの。実在する人物・団体・地名などとは、いっさい関係がありません。

 リンク・キーワード   恋愛小説 エッチ 官能小説 不倫 おひとり様 エロ


この話は、連載18回目です。最初から読みたい方は、こちらから、前回分から読みたい方は、こちらからどうぞ。

 ここまでのあらすじ  満月の夜になると、神社の裏の楠の木の陰から女が男を手招きするという。町の男たちが「姫子」と呼ぶその女は、かつてこの町で生まれ、両親に捨てられた女だという。純平は、亀吉に誘われて、その「姫子」を見に行くことにした。純平たちが灌木の陰に身を潜めていると、男がひとりやって来た。漁協の古田さんだった。古田さんが、楠のところまで来ると、木の陰から二本の白い腕が差し出されて、その体を抱き寄せ、古田さんは月夜に浮かぶ尻をその陰に向かってヒョコヒョコと突き出した。古田さんが帰っていくと、「姫子」は純平たちの目の前に座り込んで、何かをほとばしらせた。鬼姫の放尿だった。食い入るように見つめていた純平たちだったが、亀吉が枯れ枝を踏みつけて、「姫子」に気づかれた。「ワッ!」と逃げ出した純平たちが、神社の社まで来ると、石段をまた、だれかが上ってくる気配がした。酒屋「サカエ」のオヤジだった。楠のほうへ歩いて行くオヤジの後を、純平と亀吉が尾けていくと、オヤジは手にしたレジ袋を木の陰に差し出した。「姫子」は、その袋の中から取り出したものを夢中で口に頬張った。それは稲荷ずしのように見えた。稲荷をむさぼり食った「姫子」は、片足を道標に載せて、スカートの裾をめくり上げた。純平は、次の夜、ひとりで、神社の裏へ上ってみた。楠のところまで来てキョロキョロしていると、「だれか探してるの?」と声をかけられた。「姫子」だった。恐怖で動けない純平の体を、「姫子」は手でまさぐり、変化を起こした純平を探り当てると、それを口に含んだ。「姫子」の舌にくすぐられて、あっという間に、純平はその口の中で果てた。次の日、「サカエ」に買い物に行った純平は、植村のオヤジに「姫子」の話を訊いてみた。オヤジによると、「姫子」は捨て子だった。満月の夜、神社の裏の楠の根元に捨てられていたのを、この町のおとなたちが拾って育てた。「姫子」は満月の夜になると、その恩を返しに、この町にやって来るのだという。しかし、亀吉が母親から聞いた話は、ちょっと違った。「あの女は、おとなをたぶらかす魔性の女だ」と亀吉の母は言った。どっちが本当なのだ? 純平たちが頭をひねっていると、漁協の古田さんが声をかけてきて、次の満月の夜、「姫子」に会わせてやろう、おまえたちを男にしてやる、と言うのだった。その満月の夜がやって来た。古田さんが見守る前で、ふたりは、亀吉⇒純平の順で、「姫子」の体に挑むことになった。亀吉は、2こすりで果てたが、純平はなんとか耐えた。「やるな、坊主」と、古田さんは、頭をコツンとやり、「姫子」は、「この子、将来は女を泣かせるわ」と目を細めた。そのとき、「姫子」が純平だけにささやいた言葉がある。「今度の満月の最後の夜、ひとりで会いにおいで」。なぜ、あんなことを言ったのか? 気になる純平は、亀吉と一緒にクラスの慰問活動に参加し、「姫子」が育った「養護園」を訪ねた。そこに、「姫子」の少女時代の写真があった。スナップでは、「姫子」はいつも、おとなの男たちに抱きすくめられていた。純平は、その写真に違和感を感じた。次の満月が来ると、純平たちは古田さんに連れられて、神社の裏に行った。「あの子をなぁ、おとなにしてやったのは、オレたちなんだよ」と、自慢そうに言う古田さんは、「姫子」の体を後ろから抱き締めると、手を伸ばす。その手から逃れようともがく「姫子」。純平は、その姿を見ていられなくなって、その場を逃げ出した。次の日、純平は、ひとりで神社の裏へ向かった。「姫子」との約束を果たすためだった。純平の姿を見ると、「姫子」は「おなか空いてない?」と言い、稲荷ずしを差し出した。純平に「なぜ逃げ出したの?」と問う「姫子」に、純平はひとつの質問をぶつけた。「この町に心を返しに来る」と言った「姫子」の言葉の意味だった。それは、「姫子」が14歳の夜のことだった。ひとりで寝かされるようになった「姫子」の部屋に、ある夜、男たちが忍び込んだ。男たちは、「おまえをおとなにしてやる」と姫子の体を押さえつけ、その体に手を伸ばしてきた。そうして「姫子」は、町の男たちによって「魔性の女」へと仕込まれた。もしかしたら、「姫子」は、男たちに仕込まれる前の「元の心」を取り戻したいのではないか? そう問う純平に、「姫子」は答えた。「そのためには、あの3人の男たちを殺さなくては。坊やにはムリね」――。


 どうして「姫子」は、自分をひどい目に遭わせたこの町に、満月の夜になると戻ってくるんだろう?
 「元の自分」を取り戻すため?
 それとも、「元の自分」になど戻りたくないから?
 純平を自分の中に深く取り込もうとする「姫子」の動きだけから、それを判断することはできなかった。
 「イクゥーッ!」と叫んでぐったりとなった「姫子」の体の上で、純平は腰をブルッと震わせ、尿道の中に残った精液を、チューブから絞り出すように、やわらかな括約筋の中に押し出した。
 トロンとした「姫子」のまぶたが、微かに震えながらうっすらと開けられて、純平の顔を見た。
 「よかったわよ、坊や」
 純平は、その頭に手を伸ばして、額に貼り付いた髪をそっと掻き上げ、そのまま「姫子」の髪を撫でた。
 「やさしいんだね、坊やは」
 「は」の形に開いたままの赤いルージュの唇を、「姫子」は純平の唇に近づけた。
 ベタッと純平の唇を捕えたゼリーのような感触の唇から、ほんのり甘い香りがした。「姫子」はその甘い香りをなすりつけるように、触れ合う面積が最大になるように、獰猛に、激しく、純平の唇を求めた。
 その唇の間から、熱を帯びた「姫子」の舌が、純平の口の中に差し込まれてくる。まるで意思を持った生きもののように、軟らかい肉の塊が、純平の歯茎をなぞり、唇の裏をくすぐり、純平の舌を探り当てて舌先と舌先をヘビのように絡ませてくる。
 唾液と唾液が溶け合い、おたがいの吐く息が吸う息になり、吸う息が吐く息になる。
 純平は、そのゲームに夢中になり、夢中になっているうちに、また、あれがムズムズとしてきて、「姫子さん」と声に出しながら、まだジュルジュルに濡れたままの「姫子」の肉の中にその高まりをもぐり込ませた。

       

 それは、際限のないゲームのようだった。
 欲望を放出し終えて体を離すと、また相手の肌が愛しくなって、その髪に触れ、胸のふくらみをもみしだく。するとまた、相手が欲しくなってきてあれが頭をもたげる。再び、それを「姫子」のそこにめり込ませる。
 そんなことを何度か繰り返した。
 「姫子」の身もだえは、そのたびに激しくなり、最後は、「ね、助けて、坊や。もう、ダメ――ッ!」と、絶叫にも近い叫び声を挙げて、ぐったりとなった。
 もしかして死んだのか――と思うほどぐったりとなった「姫子」は、うっすらと目を開けると、純平の体をそっと抱き寄せて言った。
 「坊や、見込みがあるわ」
 「エッ、何の見込み……?」
 「私があの人たちに変えられてしまったように、変わってくれるかもしれない……という見込みよ」
 そう言いながら、「姫子」は口元にうっすらと笑みを浮かべた。
 「姫子さんは、ボクを変えてしまいたいの?」
 「そうしたら、少しは気が晴れるかなかもしれない――と思ってね」
 「それって……?」
 「そう。復讐よ、この町へのね」
 「じ、じゃ……姫子さんは、この町に復讐するために……?」
 「でも……止めたわ。坊やをメチャメチャにしてやろうと思ったけど、止めた」
 そう言って、「姫子」は純平の頭を撫でた。
 「あんた、きのう逃げたでしょ? その理由をまだ聞いてなかったわ」
 「それは……姫子さんが古田さんたちとああいうことしてるのを見ていたくなかったから」
 「ありがと……ね」
 「ありがとうなの?」
 「そうよ。ありがとう……よ。もし、あんたがあの人たちと一緒になって私の体にむしゃぶりついてくるような男の子だったら、メチャクチャにしてやろうと思ったかもしれないけど、あんたはそうしなかったからね」
 「でも、それじゃ、姫子さんの気が晴れないでしょ?」
 「そうね。少なくとも、あいつだけは……」
 そう言って、「姫子」は口をつぐんだ。
 「あいつ」がだれを指すのかは、ぼんやりと想像がついた。

       

 「ね、姫子さん……」
 純平は、満月を見上げている「姫子」に恐る恐る尋ねてみよう――と思った。
 「姫子さんが、この町に来るのは、もしかしたら、あいつに仕返しをするため?」
 それには答えず、「姫子」は月の光に向かってつぶやくように言った。
 「あいつがいなくなったら、私は、元の私に戻れるのかなぁ……」
 それは、「いなくなってほしい」という願望なんだろうか――と、純平は思った。
 それとも……?
 「いなくなるっていうことは、死ぬっていうこと?」
 「どうかしら……?」
 「姫子」は、また、満月を見上げる。
 「私と同じ想いを味わわせるということかもしれないし……」
 「同じ想い?」
 「あの人が私を奴隷にしてしまったように、今度は私が、あいつを奴隷にしてしまうとか、もう、生きているのが辛いと思わせるようにする――とか」
 「それ、できそうなの?」
 「……わからないわ」
 そのとき、純平の中に、ふと、浮かんだ考えがあった。
 その考えは、どんどん、頭の中でふくらんでいった。
 しかし、もしそうなったら、「姫子」は――。
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