「放置」の街から☆INDEX

放置自転車         連載小説 

 「放置」の街から

  街角に放置されたままの自転車。
  それを防ぎ、放置された自転車に
  「警告」のステッカーを貼っていく指導員。
  その仕事の目を通して眺める街には、
  さまざまな人間模様が潜んでいる。
  一指導員として仕事を始めた主人公は、
  放置された自転車を通して、
  現代が抱える矛盾に触れていく――。

          目次  

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第1章 権力の誕生
第2章 花屋に放置された自転車
第3章 元体罰教師は「罰」が好き
第4章 「警告」と「撤去」
第5章 汚れなき「ねつ造」
第6章 「余計な仕事」をする男
第7章 妻の夢を笑った報い
第8章 申し訳ない。別れた妻は元気です
第9章 元妻のパンの味
第10章 JKよ、そんなに急いでどこへ行く?
第11章 女子高生の罪と罰
第12章 案山子(かかし)の「自己否定」
第13章 「再会」のシナリオ
第14章 そして、ひとりいなくなった
第15章 死者にパンを手向けた人
第16章 去りゆく人に贈る言葉
第17章 手柄男と恫喝男のタバコ戦争
第18章 チクリと陰口
第19章 「自由」になるための放置
第20章 新しい人生に新しいワインを
第21章 かわいいわがまま
第22章 スーパームーンが見ていた
第23章 飼えないネコ
第24章 汚れなき添い寝
第25章 加齢臭がお好きですか?
第26章 100まで生きる「無意味」
最終章 添い寝するなら、永遠に

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「放置」の街から〈1〉 権力の誕生

放置自転車
街角に放置されたままの自転車。
それを防止する「指導員」として
仕事を始めたオレ(松村秀吉)は、
自分の中に「小さな権力」が
生まれてくるのを自覚する。
そんな中で芽生える愛と葛藤の中で――。


 連載   「放置」の街から 
 第1章  権力の誕生

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 足の底から、ジンジンと冷気が這いあがって来る。
 すでに指先の感覚はなくなりかけていた。
 天気予報では、朝の最低気温は、マイナス3度。「今冬、いちばんの冷え込みになるでしょう」と、最近売り出し中のお天気キャスターが、TVでうれしそうに話していた。
 「まったく、こんな日にA番なんて、ついてないや。ね、倉橋さん」
 川添益男が、リーダーの倉橋嗣義におもねるような声で同意を求めた。「A番」というのは、朝6時半から10時までの勤番のことを言う。寒い冬の日には、いちばんこたえる時間帯だ。
 「ま、そう言わずに、ガンバりましょうや。寒いですからね、川さんも風邪ひかないように気をつけて」
 倉橋になだめられて、川添は「そうすね」と言いながら、ブルッ……と体を震わせた。
 真冬の朝6時半は、まだ、まっ暗だ。
 駅に向かう人の姿も、疎らだ。
 そんな中、駅に向かって自転車を走らせてくる通勤者や通学者がいる。その自転車が公道上に停められ、放置自転車とならないように見張り、停めようとしている人間がいたら、「ここは駐輪できない場所ですから、駐輪場を利用していただけますか?」と声をかける。それがオレたちの仕事だ。
 「A番ですから、各自、巡回は2回。朝9時までには、各持ち場ごとの放置台数を私に報告してください。では、ひとつ、きょうもガンバっていきましょう」
 倉橋の合図で、みんな、それぞれの持ち場に散っていく。
 きょうの持ち場は、花屋の前。Y駅の持ち場では、ちょっと気に入りの場所だ。陽が当たるのが、いちばん早い。それも理由のひとつだが、もうひとつ、理由があった。

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「放置」の街から〈2〉 花屋に放置された自転車

放置自転車
彼女は、その小さな花屋をひとりで
切り盛りしていた。その店の横に、
何日も放置されている自転車があった。
オレは言った。「もし、迷惑だったら、
歩道に出しといてもらえれば……」。
しかし、彼女の返事は――。


 連載   「放置」の街から 
 第2章  花屋に放置された自転車

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この話は、連載2回目です。この小説を
   最初から読みたい方は、こちら からどうぞ。


 オレたちに「おはようございます」とか「ご苦労さまです」と声をかけてくる人種は、限られている。
 ひとつは、同じように制服を着て仕事をしている人種。ビルの管理業務についている人間、街の清掃業務に従事している人間、駐輪場の管理人や管理業者、まれに警察官。
 もうひとつは、古くからその街に住んでいる高齢者だが、ていねいに「いつもご苦労さまです」と声をかけてくる人間もいれば、「あんたたちも大変だねェ」と声をかけたはいいが、その後、延々とグチや不満を聞かせようとする人間もいるし、「おまえら、税金のムダ使いだ」と、いきなりかみついてくる人間もいる。
 人は、いろいろだ。
 そのいろいろの中で、もっとも自然で、気持ちのいい「おはようございます」を投げかけてくれたのが、その花屋で働くフローリストだった。
 あいさつを交わすようになったきっかけは、ささいなことだった。
 いつも店のシャッターを開けると、その人は、ほうきと塵取りを手に店の前を掃き清める。ある風の強い朝だった。一陣の風が吹いてきて、彼女が掃き集めた紙屑が路上に舞った。オレの足元にも、小さな紙パックの空き容器が、コロコロと転がって来た。オレは咄嗟に、その紙パックを拾い上げて、彼女の塵取りの中に戻してあげた。
 ただ、それだけだった。
 彼女は、「あら……」というふうに顔を崩して、「どうもありがとうございます」と頭を下げた。
 ニコッ……と崩した顔がかわいかった。おそらく、そんなに若くはない。40代の半ばは過ぎているだろう。笑うと、目じりにくしゃっとしたシワが浮かぶ。そのシワの数が、彼女の喜びの数を表しているように見えた。
 「大変ですね、風が強いから」
 「そうなんですよ」
 ほんとに困っているの――というふうに、彼女は眉間にシワを寄せながら言った。
 「せっかく陳列した花が、くしゃくしゃになってしまったり、バケツごとひっくり返されたりするので、気をつけないと……。でも、みなさんのお仕事も大変でしょう? こんな冷たい風の日も、ずっと外に立ってなくちゃいけないんですすものねェ。寒いだろうなぁ――って思って見てるんですよ」
 「いや、私たちは、ただ立ってるだけですから。でもね、ここに立っていると、ちょっと、心が温まるんですよ。いつも、あなたがお花をきれいに陳列してくださるので……」
 その言葉がうれしい――というふうに、彼女ははにかんで見せた。
 それが、オレと彼女が交わした最初の言葉だった。

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「放置」の街から〈3〉 元体罰教師は「罰」が好き

放置自転車
駐輪禁止の路上に自転車を停めようと
する人間を見つけると、高木長老は、
「ダメだ、そんなとこに停めちゃ」と、
駆け寄る。そのもの言いがしばしば、
モメ事を引き起こす。高木翁は、かつては
中学校の体罰教師だった、というーー。


 連載   「放置」の街から 
 第3章  元体罰教師は「罰」が好き

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この話は、連載3回目です。この小説を
   最初から読みたい方は、こちら から、前回から読みたい方は、こちら からどうぞ。


 高木敏弘は、昔は、体罰教師だったらしい。
 その話をオレの耳に吹き込んだのは、川添益男だった。
 朝は、校門の前に立って、登校してくる生徒に目を光らせる。少しでもスカートが短いと感じる女子生徒がいると、スケールを手にひざ上の寸法を測り、ウエストを折り込んでいる子がいると、その場で直させる。髪が長すぎると感じる子がいると、その場でゴムで縛らせる。腰パンになっている男子がいると、その場でベルトの位置を直させる。携帯を持っている子は、その場で没収して、放課後まで預かる。
 登校時間になると校門を閉じて、遅れた生徒は、遅刻1分につきグラウンド1周などという罰を科す。ときには、頭をコツンとやる。
 そうして規律を守らせることが教師の役目――と考えているような教師だったという。
 その規律重視が暴走した。
 放課後には、女子バレーボール部の顧問も務めていた高木は、ある日、県大会予選を前に練習に身が入ってないと感じられた部員を前に、「おまえら、そんなにやる気がないんなら、止めちまえ!」と説教を垂れた挙句、炎天下のグラウンドに部員全員を正座をさせた。
 正座をさせられた女子部員たちの中には、焼け付いたグラウンドの砂で下肢に火傷を負う者が出るなどして、父兄の間から問題視する声が上がった。「これは、体罰ではないか」というわけだ。
 学校側も指導に行き過ぎがあったことを認め、高木教師に停職処分を科したが、これを不服とした高木は自ら辞表を提出し、中学校教諭の職を辞した。以後は、熱血タイプの塾講師として受験指導などに当たり、「厳しいが熱心な先生」として、それなりに人気を博した時期もあったという。
 その性質は、教師という職をリタイアしたいまも、変わってないように見えた。
 「高木さんはさぁ、罰を与えるのが好きなんだよ」
 と、川添は言う。
 「あの人、放置自転車見つけると、獲物見つけたってふうにさ、警告書貼りに行くもんなぁ」
 ときには、それが行き過ぎと思える行動を生む。

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「放置」の街から〈4〉 警告と撤去

放置自転車
放置自転車に警告書を貼るオレたちと、
それを撤去する撤去グループの作業員は、
本来なら、協力し合う関係にある。
しかし、ときにはぶつかり合うこともある。
長老・高木は、ある日、その撤去作業員に
食ってかかった。その理由は――。


 連載   「放置」の街から 
 第4章  警告と撤去

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この話は、連載4回目です。この小説を
   最初から読みたい方は、こちら から、前回から読みたい方は、こちら からどうぞ。


 「こちらは〇〇市役所です。駅周辺は、自転車の放置禁止区域となっています。放置自転車の撤去作業を行います。チェーンでフェンスなどに繋がれた自転車は、チェーンを切断して撤去します。こちらは……」
 「撤去」のトラックは、エンドレステープの音声を流しながら撤去区域内を一周し、オレたちが貼りつけた警告書の上から、「撤去」の赤紙を貼り付けていく。その作業を終えると、トラックを広場などに停めて、1時間ほど時間を置く。時間を置くのは、貼り紙を見た自転車の持ち主に、自転車を移動させる余裕を与えるためでもある。
 それでも置いたままの自転車は、トラックに積んで保管場所に運ぶ。返還を求めるには、身分証を呈示し、手数料3000円を支払わなくてはならない。返還に応じる時間も曜日も限られているので、いったん撤去されてしまうと、かなり面倒くさいことになる。
 それを恐れるので、警告書が効果を持つのだとも言える。しかし、「撤去」は、毎日行われるわけではない。そして、オレたち指導員も、いつ「撤去」があるのか、その日時は知らされてない。
 日時を知らせてしまうと、指導員の中には、「きょう、撤去が来るから」などと市民にもらしてしまう者がいたりする。逆に、「きょうは撤去はないけれど」と、口を滑らせてしまう者もいる。それでは、「撤去」作業の実が上がらないので、「撤去日」はオレたちには知らされなくなったのだ――と、リーダーの倉橋から聞かされた。
 オレたち「放置自転車防止指導員」も、「撤去作業員」も、「街から放置自転車を一掃する」という最終的な目的では一致している。しかし、その手段が違う。
 オレたち指導員は、撤去されずにすむように、正しい駐輪の場所と方法を指導するのが仕事だ。一方、撤去の連中は、放置された自転車を撤去するというペナルティを科すのが仕事だ。
 ほんとうなら協力し合う関係にあるはずの「放置」と「撤去」の両グループだが、現場では、あまり仲がいいとは言えない。ときには、双方の思惑がぶつかり合うこともある。

            

 オレやリーダーの倉橋は、「撤去」に対して、どちらかと言うと放置自転車をかばおうとすることが多い。
 「そこにパンを買いに行くだけだから、ちょっとの間だけ、ここに停めておいてもいいかしら?」
 そう断って駐輪していった自転車は、たとえそこが「駐輪禁止ゾーン」であっても、「できるだけ早く戻って来てくださいね」と言って黙認し、警告書は貼らずにおく。しかし、そこへ運悪く、撤去員がやって来て、赤紙を貼ろうとすることがある。そんなとき、オレや倉橋は、「あ、その自転車、いま、そこにパンを買いに行っただけだから」と、自転車をかばう。
 長老・高木敏弘は、オレたちとは逆だ。「警告書貼っといたのに、あいつら、なぜ撤去しない?」と不満をもらし、ときには、作業員に食ってかかったりする。
 その自転車は、雑居ビルの入り口脇に無造作に停められていた。
 停めた位置が微妙だった。前輪が、ビルの私有地であることを示す縁石にちょっとだけかかっていた。そういう場合、オレたちはそれを「放置」とは見做さず、警告書も貼らない。しかし、高木翁は貼る。
 やがて、撤去のトラックがやって来た。高木翁が警告書を貼った自転車の前まで来ると、撤去マンは「ハテ……」というふうに首を振った。その様子は、「撤去」の赤紙を貼るべきかどうか、迷っているように見えた。
 しばらく迷った後で、撤去マンは、ハンドルに貼られた警告書に手を伸ばし、そのままグイと手を引いた。高木敏弘が貼りつけた警告書は、ハンドルから引きちぎられた。
 「あ……」と、高木翁は声を挙げた。そのまま、警告書をちぎり取った撤去マンのもとへ歩み寄っていく。
 離れた場所からその様子を見ていたオレは、「まずい」と思った。

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