ローズマリーの詩☆目次

コーヒーと女  はるかな時間を越えて、その歌が届ける「愛」

      連載/恋愛小説 

 ローズマリーの詩

離れのおじの部屋から聞こえてくる物悲しい旋律。
その歌の秘密を解くうちに、私は、おじの過去の恋を知る。
その人はいま……。ちょっぴり苦くて甘い、おとなの恋の物語です。

          目次 

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第1章 ふたりの落ちこぼれ
第2章 パセリとセージとローズマリーとタイム
第3章 40年、その曲を歌い続けた理由
第4章 ベンジャミンとエレーン
第5章 「ふつうの幸せ」と「アフリカの大地」
第6章 おじが愛した女
第7章 青銅の騎士
第8章 理想を追う心に、青春は苦い
第9章 あなたに「七つの水仙」を
第10章 「愛」と「反戦」の時代
第11章 愛の「ガーリック・トースト」
第12章 愛の戦士。傷だらけの帰還
第13章 飛んでいきたい。でも、その羽が重い
第14章 会って後悔? 会わずに後悔?
第15章 私を許してくれるなら…
第16章 5年ぶりの抱擁
第17章 「路チュー」は、アフリカの砂の味
第18章 かつての恋人が焼いたパンの味
第19章 「千の丘」からの伝言
第20章 その告白は罪作り…?
第21章 「避妊ハーブ」に託す想い
第22章 迸る精液は、アフリカの匂い
第23章 写真一枚残ってない男のこと
第24章 子どもは嫌い。その言葉、PLAY BACK!
第25章 聖母子像に秘められた想い
第26章 それって、プロポーズ?
第27章 おじさんの蹴りたい背中
第28章 ちょっと長くて、遠い散歩
第29章 午後3時の乾杯
第30章 受胎告知
第31章 彼女の「許しがたい罪」
第32章 「結婚宣言」と「家出宣言」
第33章 彼女のルームメート…?
第34章 「七つの水仙」をもう一度
第35章 キミよ、死ぬな!
第36章 母子像に刻印された秘密
第37章 小さな婚礼
終章 人の心を食らう鬼


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ローズマリーの詩〈1〉 ふたりの落ちこぼれ

コーヒーと女

 雨に溶け込むようなその歌が、私は気になった…。

雨が降ると、おじの部屋から聞こえてくる歌。
ギターのアルペジオに乗って聞こえてくるその歌が、
私の心に沁みた。おじはどんな想いで、その歌を
歌っているのか? それを知りたくなった…。


 小説/ローズマリーの詩 ――― 第1章 
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 絹のような雨が、庭に植えられた紫蘇やナスの葉を濡らしている。
 不意にやって来た秋の空気が、半袖からむき出しのままの腕をひと撫でして、ブルッと震わせる。
 何か羽織ろうかと思っていると、離れからギターの音が響いてきた。
 雨に溶け込むような、3拍子のアルペジオ。
 前奏に続いて、ささやくような声が、聞こえてきた。

 おじさん、また、歌ってる――。
 また、あの曲だ。

 どこかで聞いたようなメロディなのだが、何という曲かはわからない。
 こういう雨の日とかになると、おじさんは決まって、この曲を、ギター片手に歌い始める。

 パースリー、セージ……。

 何となく、そこだけ、歌詞が聞き取れる。
 どこか哀愁を帯びた、フォルクローレっぽいメロディのその部分だけが、何度も聞くうちに、頭に染み込んでしまった。

 それ、何て曲……?

 一度、聞いてみようかと思うのだが、なんだか、おじさんの心にズカズカと踏み込むような気がして、遠慮している。
 しかし、その曲を聴いていると、ちょっとだけ、気持ちが落ち着く。
 夕方を、ああ、夕方だぁ――と思うような、そんな気持ちになる。

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ローズマリーの詩〈2〉 パセリとセージとローズマリーとタイム

コーヒーと女おじが口ずさむ歌。
私は、そこに秘められた秘密を知りたくなった。


会社をつぶしたおじと結婚をドタキャンした私は、
母にとっては、「厄介者」だった。そのおじにも、
結婚話のひとつふたつはあったらしい。その謎を
解く鍵は、おじが口ずさむ歌にあるように見えた…。



 小説/ローズマリーの詩 ――― 第2章 
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この話は連載2回目です。最初から読みたい方は⇒こちらから、
   前回から読みたい方は、⇒こちらからどうぞ。

ここまでのあらすじ 雨が降ると、離れのおじの部屋からあの歌が聞こえてくる。おじは、会社をつぶし、破産して、家の離れに引っ越してきた。ギターのアルペジオに乗って聞こえてくるその歌が、なぜか、心に沁みる。おじは、その歌にどんな想いを込めているのか? 私は、それを知りたくなった――。




 母の目には、結婚をドタキャンして戻って来る娘なんて、「家の恥」ぐらいにしか見えてないに違いない。
 物事が、朝の連ドラのように、「家族の平和」に向かって織り上げられていくことが母の理想で、その計画を踏み外してしまうような出来事は、母が描く「家族の姿」の中には想定されてない「災厄」ということになる。
 私も、おじも、その「災厄」をもたらした「厄介者」ということになっているらしかった。
 何かと言うと、「まったくあんたたちのおかげで」と毒づく母を見ても、父は何も言わない。父は、母に何かを主張して見せるような男ではなかった。私の結婚が破談になったときも、ただ、オロオロするばかりだった。

 だいたい、あんたが――と、顔を見るたびに私を責める母を見ると、おじは「やれやれ」と頭をかきながら、言った。
 「溺れる犬を、あんまり、棒で突つくなよ」
 私は、「溺れる犬」かよ――と思ったが、母は、そんなおじを一瞥すると言うのだった。
 「エラそうに。自分も溺れて泣きついてきたボロ犬じゃない」
 おじは、両手を広げて、「オレが…?」という顔をして見せた。
 言い返せばいいのに――と思うのだけど、おじは、そういうときの母には、ただ、あきれたような顔をして見せるだけで、何も言わない。その顔が、「こいつには何を言ってもダメ」と言っているように見えた。
 おじが「破産処理」の手続きを始めたときに、「だったら、うちの離れに来れば?」と言い出したのは、確かに母のほうだった。
 「その代わり、うちの掃除とかしてくれればいいから」
 てっきり、居候させるのかと思ったら、しっかり家賃を取っているので、私はちょっとビックリした。
 「お母さん、あの部屋で4万もとるの?」
 一度、母に訊いたことがある。
 「ここらへんで4万も出せば、2DKのアパートぐらいは借りられるよ」と言うと、母は、「何、言ってるの」という顔をした。
 「身よりのない年寄りに、家庭の温かみを味わわせてあげてるんだから、それでも安すぎるぐらいのもんでしょ?」
 うちに、どんな「家庭の温かみ」があるんだろう――と、そのとき思ったのを覚えている。

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ローズマリーの詩〈3〉 40年、その曲を歌い続けた理由

コーヒーと女もう40年、その曲を歌っているという。
理由を尋ねても、おじの口は閉ざされたままだった。


おじが口ずさむ歌は、「スカボロー・フェア」という
曲だとわかった。そのCDを買ってきた。
iPodで聴いていると、おじが「オヤ?」という顔をした。
どうしていつもこの曲を? 私の問いに、おじは…。



 小説/ローズマリーの詩 ――― 第3章 
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この話は連載3回目です。最初から読みたい方は⇒こちらから、
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ここまでのあらすじ 雨が降ると、離れのおじの部屋からあの歌が聞こえてくる。おじは、会社をつぶし、破産して、家の離れに引っ越してきた。ギターのアルペジオに乗って聞こえてくるその歌が、なぜか、心に沁みる。おじは、その歌にどんな想いを込めているのか? 私は、それを知りたくなった。調べてみると、それは『スカボロー・フェア』という曲だった――。




 次の日、「新星堂」に寄ってCDを探した。
 ネットでダウンロードしてもいいのだけど、それじゃ、曲が作られた時代の空気感がつかめないような気がした。
 ジャケットも見たいし、ライナーとかも読んでみたい。
 「サイモン&ガーファンクル」のコーナーを探すと、『Parsly,Sage,Rosemary&Thyme』というタイトルのアルバムがあった。
 これだ――と思って、買って帰り、CDプレーヤーにかけてみた。

 サイモンとガーファンクルの曲を「聴こう」と思って聴いたのは、それが初めてだった。
 微音で奏でられるふたりのハーモニーが、雨とともにやって来た秋の空気に、しっとり溶け込んでいく。
 何度も何度も繰り返される、「パースリー・セージ・ローズマリー・アンド・タイム」というフレーズが、どこか心の奥深いところに染み込んで、何かを呼びかけてくるような気がした。
 でも、それが何かは、わからない――。

⇒参考までに。
スカボロー・フェア
  by サイモン&ガーファンクル
ニューヨークでのライブ演奏。
――You Tubeより








 『スカボロー・フェア』のもの悲しいメロディは、それが元々、イギリス民謡だったからだ――とわかった。「蛍の光」とか「スコットランドの釣鐘草」とか「ロンドンデリーの歌」とか「グリーンスリーブス」のような、親しみやすく、もの悲しい旋律は、イギリスの北東部、スコットランドやその近くで生まれたものが多い。
 何世紀も歌い継がれてきたその民謡を、1960年代の民謡歌手、マーチン・カーシーがアレンジして歌っていたのを、さらに、サイモンとガーファンクルがアレンジして、ヒットさせたのだ――と、ライナーには解説されていた。

 しかし、何度聴いても、いくら解説を読んでも、なぜ、パセリとセージとローズマリーとタイムなのかは、わからなかった。

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ローズマリーの詩〈4〉 ベンジャミンとエレーン

コーヒーと女おじが「見ろ」と渡した映画『卒業』のDVD。
主人公ふたりの愛と別れに、おじは何を見た?


おじが口ずさむ「スカボロー・フェア」という曲。
その曲には、パセリとセージとローズマリーとタイム、
4種のハーブが出てくる。その日、おじの夕食は、
その4種のハーブを使ったチキンの香草焼きだった…。


 小説/ローズマリーの詩 ――― 第4章 
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ここまでのあらすじ 雨が降ると、離れのおじの部屋からあの歌が聞こえてくる。おじは、会社をつぶし、破産して、家の離れに引っ越してきた。ギターのアルペジオに乗って聞こえてくるその歌が、なぜか、心に沁みる。おじは、その歌にどんな想いを込めているのか? 私は、それを知りたくなった。調べてみると、それは『スカボロー・フェア』という曲だった。気になった私は、その曲が入ったCDを買ってきた。iPodで聴いていると、おじが「おや?」という顔をした。「いつも歌ってるから、気になって。どうして、いつもこの曲を?」。私の質問に、おじは「それしか弾けないから」と、答えをはぐらかした。その日の夕食は、おじの作った「チキンの香草焼き」だった――。




 おじが、何のために、その日の夕食をチキンの香草焼きにしたのか?
 その理由は、なんとなく、想像がついた。
 自分の舌で、その4種のハーブの組み合わせの意味を感じてみろ――ってこと?
 しかし、いくら噛みしめても、私の舌ではその意味はわからない。
 「パセリもセージもローズマリーもタイムも、みんな、似たような目的で使われるからね」
 私が答えを見つけられないでいるのを見越したように、おじがおもむろに口を開いた。そういうときのおじは、たいてい、何か企んでいる。
 「何、その似たような目的って?」
 「死体の匂い消し!」
 ホラ、やっぱり……だ。
 肉を口に運ぼうとしていた母が、「エッ」という顔をして、フォークを皿に戻した。
 「食べてるときに、そういう話、しないでよ、もうッ!」
 冗談の通じない母は、本気で怒っているようだった。
 それを見て、おじがフッ……と口元を緩めた。
 「その頃、ヨーロッパでは、ペストが流行ってたからね。町中に、屍がゴロゴロ転がってるような状態だった。タイムやセージは、特に、その臭い消しに使われたんだけど、それだけじゃない。いまみたいに、冷蔵とか冷凍の技術がない時代には、ハーブには、もうひとつ、大事な役目があった」
 「そうか、防腐剤だ!」
 「よくわかったね、沙世ちゃん。消臭と防腐、それに殺菌。衛生状態のよくないその頃の社会では、そんな役割を果たすハーブは、生活必需品だったんだよね。ハーブ商人たちは、当時の市場では、モテモテだったらしいよ。でね、そのハーブ商人の売り言葉が、『パースリー、セージ、ローズマリー、タイム』だった――って説がある」
 「あ、そうなんだぁ……。それで、スッキリ」
 少しもスッキリしない――という顔をした母の横で、ひとつ、大きな謎が解けた。
 「日本だと……あれだね」
 ウン……とうなずいたおじとふたりで、「毒消しゃあ、いらんかねェ~」と、声を揃えた。
 母は、「何よ、あんたたち」という顔で、ふたりをにらみ、父は「ヘェ……」という顔をして、パクリと肉を頬張った。

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